JR線直通特急「あさぎり」、小田急60000系「MSE」に間もなく引継──JRダイヤ改正。ヴェール剥がされる時近づく
ここしばらくパソコンに係りきりになってしまい、このブログを留守にしてしまっていました。
パソコンに係りきりとでもいうか、もう少し具体的に言うならば、昨年暮れに購入した中古パソコン本体(元・法人向けPC本体)にパーツを組み入れるなどの改造に係りきりになっていました。
尤も、こうなってしまったのも私自身の要領の悪さが起因しているのですが・・・
何はともあれ、ゴメンナサイです。
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ここしばらくパソコンに係りきりになってしまい、このブログを留守にしてしまっていました。
パソコンに係りきりとでもいうか、もう少し具体的に言うならば、昨年暮れに購入した中古パソコン本体(元・法人向けPC本体)にパーツを組み入れるなどの改造に係りきりになっていました。
尤も、こうなってしまったのも私自身の要領の悪さが起因しているのですが・・・
何はともあれ、ゴメンナサイです。
私自身通学などで大阪市営地下鉄谷町線をよく利用していた頃、八尾南駅に隣接する八尾車庫などでしばしば目にしてきたセミステンレス車体の3099F編成《3099-3399-3699-3799-3499-3599》。
3日前(1月10日)の日付で『RMニュース』に掲載された記事によれば、昨年(2011年)暮れに大阪市営地下鉄の最新型車両「30000系」の谷町線向け32607F編成が運用開始されたことに伴い、ついに3099F編成も運用離脱されたとのこと。
今は亡き大阪・中之島の旧フェスティバルホールに於いて、同ホール建て替え直前最後の『第9シンフォニーの夕べ』(大阪フィル主催;大植英司指揮)が開かれたのは2008年の暮れのこと。
この古き良きホールとは今生の別れになる、と思った私は、当該「第九」公演日程として設定された2日間全てのチケットを購入、大植指揮による「第九」演奏を体感したことは勿論、終演後のガランとしたホール内を手持ちのコンデジに収めまくったことを今でも覚えています。
あれから3年余り・・・
旧フェスティバルホールに代わる2代目フェスティバルホールが入る中之島フェスティバルタワーの建設が、佳境に入っています。
前回掲載記事に於いて、昨年開催の「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」第29回公演から20日前後経った頃に相次いで放送された「万九」関連テレビ番組2本のうち、BSデジタル(BS-TBS)向けに制作・放映された『【1万人の第九】公式ガイド 大合唱はこうしてつくられる!~舞台ウラ公開~』について、主催者であり当該番組制作元でもある毎日放送(MBS)宛てに地上波(地上デジタル)向けの再放送を要望した旨のことをお話ししました。
昨年(2011年)の公演にて29回目を迎えた「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」。
その終演から20日前後経った頃に関連テレビ番組2本が相次いで放映されたことは、合唱参加された方を中心に既に多くの方々がご存じのことかと思います。
1日遅れとなりましたが、新年明けましておめでとうございます。
2012年(平成24年)の幕開けですね。
初詣は、元旦の未明(3時台)のうちに、一人で出かけました。
昨日(12月26日)の早朝7時台から9時台にかけて、NHK-FMにて放送されたとみられる「群響アワー」。
去る11月26日に群馬交響楽団のホームグランドとして知られている、群馬県高崎市内に所在する群馬音楽センターにて行われた同楽団による第477回定期演奏会の模様を伝える当該番組を楽しみにしていた私でしたが・・・
2日前の「天皇誕生日」(12月23日)に、こちら関西圏を初め首都圏、中京圏などで放映された「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」第29回公演に係る地上波ドキュメンタリー番組『1万人の第九 yell for TOHOKU』。
私も放送前のうちに自宅のビデオレコーダーに録画設定を済ませ、どうにか録画出来た様子です───尤も、その録画されたものを未だ見ていませんが・・・
いつのことになるのかわかりませんが、近日中に見てみようと思っています。
大阪にて去る12月4日に開催された「サントリー1万人の第九」への合唱参加レポートなどで悶々としている間、鉄道界では、また一つ、悲しい報せが駆けめぐっていた様子ですね。
去る12月18日に広島市内で開催された「第九ひろしま2011」への合唱参加のため大阪を発つ前日にあたる12月16日、来年(2012年)の3月17日に施行されるJRグループ定例ダイヤ改正の概要がJR北海道を除く旅客5社から一斉に発表され、私も「第九ひろしま2011」が開催された広島から帰宅した翌日か翌々日ぐらいに初めてその事実を知るところとなりました。
そして、この来年3月に施行されることになっているJRダイヤ改正の中で、また一つ(というか二つ…)、夜行列車が姿を消すことになり、私自身としても悲しみに打ち拉がれるところです。
公演が終わってから既に2週間以上経過してしまっていますが〔「第九ひろしま2011」も終わっているし…〕、去る12月4日に行われました「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」第29回公演のレポートを行います。
私たち合唱参加者(というか合唱出演者)の場合、いうまでもないことなのですが、公演会場である大阪城ホールへは公演前日に行われる総合リハーサルから足を運ぶことになっています。
当ブログでは、昨年開催分(2010年→第28回公演)まで、その本番前日に実施される総合リハーサルと、本番当日のゲネプロ並びに本番について、各々別個の記事にて報告していましたが、今年は時期的な関係もありますので、本番前日・当日の2日間につき、この記事にて包括的に報告させて頂きたいと思います。
それぞれの更新日付をクリックすることで、その日付に於ける更新内容を確認出来る他、更新対象となった演奏動画が掲載されている記事ページに直接アクセス出来ます《削除対象となった記事ページを除く》。
◇ H.v.カラヤン指揮
◇ M.コブラ指揮
◇ マズア=フランス国立管
◆ 清水フィル(静岡市)
◆ 横浜交響楽団
(579等・587・595)
◆ A.コープランド学校所蔵
◇ A.トスカニーニ指揮
◇ 米国UCデービス校公演
◇ シャイー=Gewandhaus
◇ クレンペラー指揮(1964)
◇ ギュンター・ヴァント指揮
◇ 小澤征爾=SKO(2002)
◇ 鄭明勳=ソウル・フィル
◇ ヤンソンス=BayernRSO
◇ フリッチャイ=BPO(1958)
◇ A.トルカチール指揮
◇ R.レイボヴィッツ=RPO
《青字は終楽章が2つ以上に分割される形で収録(公開)されているもの》
《◆=音声のみ、◇=動画、△=動画(閲覧時制限有り)》
◇ バーンスタイン指揮
(1970・1979・1989)
◇ ボリビアのオケ&合唱
◇ 丸ビル2006大晦日
◇ アニハーノフ指揮
◇ フルトヴェングラー指揮
◇ アシュケナージ=N響
◇ ワインガルトナー指揮
◇ 泰日友好公演(バンコク)
◇ V.ノイマン指揮
◇ 歌舞伎座(東京=東銀座)
◇ NW-Sinfonietta(タコマ)
◇ 米国UCLA学内オケ他
◇ シモン・ボリバル・ユースO
◇ 2008年、コロンビア
「Monarca shows」会場にて
◇ G.ドゥダメル里帰り”奉納”公演
◇ 中米ホンジュラス、和解の響き
◇ E.チバス=ベネズエラ響
◇ ペルー国立交響楽団(2007)
◇ ヘスス・ロペス=コボス指揮
◇ メキシコ=UACJ(ファレス市)
◇ ドホナーニ=クリーヴランド管
◇ アルトゥング指揮(2008)
◇ アバド=BPO(2000年)
◇ ジュリーニ=LSO(1972)
◇ 香港シンフォニエッタ
◇ CUNYクイーンズ校の杜
《2008年12月13日》
◇ アニマ・エテルナ演奏
◇ 小澤征爾 in 長野五輪
《赤紫字は終楽章・声楽導入部分の一部のみ収録(公開)》
《緑字は、一部分省略があるものの、混声合唱の入る部分については全て収録》
《青字は終楽章以外の楽章に於ける演奏も併せて公開となっているもの(但し全4楽章公開分を除く)》
《収録済みソースの関係で、一部箇所で”音飛び”等が見られるものも含まれています》
《◆=音声のみ、◇=動画》
◇ チェコ語による「第九」
◇ 水戸「300人の”第九”」
◇ なかにし礼訳詞「第九」
◇ C.カツァリス(P)独奏
《◆=音声、◇=動画》
◇ バレンボイム=BPO
◇ パリ(フランス)発
◇ イタリアの教会(!?)から
◇ 伊+ルーマニア
◇ 南米コロンビア発
◇ 小澤征爾+郎朗 in 北京
◇ グリモー+ノリントン (PROMS)
◇ アシュケナージ弾き振り
◇ バレンボイム&クレンペラー
《◆=音声のみ、◇=動画》
◆ 上記各記事は記事作成時点に於けるデータを基に作成しています
◆ 当方所有の鉄道関連書籍の著者を中心に独自に作成しているため、これら一覧に掲載されていない鉄道界の著名人も存在します
◆ 作成に際してはウィキペディア解説や各々の人物の公式サイト(又はそれに準ずるWebサイト)に掲載のデータのみを使用
◆ 「音楽アーティスト」については2008年1月22日現在の、「女性」については2008年1月31日現在の、専攻分野別一覧については何れも2008年1月25日現在の、各ネット上公開データにより作成
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