コメント、トラックバック大歓迎です!
ご来訪の記念に是非どうぞ(ご意見、苦情等もどうぞ遠慮無くお寄せ下さい)!
但し、当ブログの内容・趣旨に合わない(例えばアダルト系、出会い系)コメント及びトラックバック、或いは当ブログと内容・趣旨の合うものであってもこちらへのリンクの無いトラックバックにつきましては、当方の判断により、予告なしに削除する場合がありますので、予めご了承下さい。
また放送番組等のダビング依頼についても、著作権の問題等により、基本的にお受けしておりませんので、併せてご承知置き下さい。
当ブログサイトに掲載の各記事については、可能な限り、正確を期しておりますが、当ブログサイトに掲載の内容を利用して行う一切の行為について、当サイト管理人は何ら責任を負うものでは無いことを予めご承知おき下さい。
当ブログではパソコン(PC)からの閲覧を前提として運営しています。
そのため、携帯からアクセスされた場合、記事によっては本文内容の一部についてお見苦しい表示方となってしまったり、また各種動画共有サイトから引っ張ってきている動画の類など一部表示されないコンテンツ類もあります。
以上の制約事項につきご承知頂ける方のみ、以下に表示のQRコード等により、ご訪問お待ちしております。
piano-train1971◆kdm.jrnet.ne.jp
《お手数ですが、送信の際には、上記の「◆」を半角の「@」にお書き換えの上、ご送信下さい》2011年春、鹿児島ルート(博多~鹿児島中央間)全線開業予定
3日前にあたる去る5月22日の出来事になりますが、広島「第九ひろしま」の今冬開催分(第28回公演→「第九ひろしま2012」)に係る合唱団員募集パンフレット類を、昨年開催分(第27回公演→「第九ひろしま2011」)までの過去3回分への合唱出演者に向けてDM発送したことが発表されました。
基本的に、地元民でなければ体験することが困難な「最終列車(電車)」。
けれどもインターネットの普及と進歩は、そんな「最終列車」という存在をより身近なものとしてくれました。
身近なものに、というよりは、自宅などのあらゆる場所に於いて、如何なる地域を走る「最終列車」であっても”体験”することが可能になった、と言ったほうが適切かもしれないですね。
昨日(5月16日)、毎日放送(MBS)Webサイト内設置の「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」公式サイト(PC向け)上にも合唱団員募集要項がアップされているのを確認しました。
今年度(2012年度)に入ってから現時点に於ける各「第九」イヴェントに纏わる話題。
ここまで、大阪「サントリー1万人の第九」と広島「第九ひろしま」の2つの「第九」イヴェントに纏わる話題を、それぞれお届けしました。
このうち、初回にお届けした「1万人の第九」に関しては、昨年(2011年)の東日本大震災で被災した東北地方太平洋地域内の1箇所にサテライト会場を設定し、本会場と中継回線を結んで公演を進めるという取り組み(サントリー1万人の第九with東北)を、昨年に引き続き、今年も実施するとのこと。
前回掲載記事より、今年度(2012年度)に入ってから現時点に於ける「第九」に纏わる話題についてお届けしています。
その前回掲載記事では、今年で30回目を迎える大阪「サントリー1万人の第九」についてとりあげました。
その「1万人の第九」について、このゴールデンウィーク期間中、ウィキペディア内当該イヴェント解説ページの改訂に取り組んでいました。
昨日から5月───今はゴールデンウィークの谷間。
ちょっとここらで、今年度(2012年度)に入ってから現時点に於ける「第九」に纏わる話題をお届けしようと思います。
今回は、今年で丁度30回目という大きな節目を迎えました大阪「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」に纏わることを。
最終列車(電車)。
言うまでもないことですが、地元の人々、さもなければ原則泊まりがけで行かなければ体験出来ないものといえるでしょう《勿論例外もありますが…》。
しかし、『YouTube』を初めとする動画共有サイトのおかげで、今では現住所に関係なく全国各地の「最終列車」を体験することが出来るようになっています。
かつて「大ホール」と「中ホール(のちの”芸術ホール”)」の2つのホールを擁していた大阪厚生年金会館《通称「ウェルシティ大阪」》。
ポピュラー系統を中心とした商業公演はもとより、アマチュア音楽団体・舞踊団体などにも数多く利用されてきたこの文化施設は、結婚披露宴などで活用された宿泊施設部分と共に、年金・健康保険福祉施設整理機構(RFO) を経てオリックス不動産の手に渡り、ご存じの通り、かつての「大ホール」のみ改修されて「オリックス劇場」と呼ばれる民間文化施設として再スタートを切りました。
前回掲載記事までの連続2回にわたって、旧大阪厚生年金会館・大ホールをリニューアルして再出発を切ったオリックス劇場に纏わることを記してきましたが、実はその過程で、旧大阪厚生年金会館時代を偲ぶ映像に出会いました。
【第30回公演】
12月2日(日)
大阪城ホール
6月1日(金)合唱団員募集開始
《5月中旬募集要項発表予定》
【過去参加レポート】
◎ レッスン(通常+佐渡練)
● 2007年(第25回)
1・2・3・4・5・6・佐渡練
● 2008年(第26回)
1・2・3・4・5・6・佐渡練
● 2009年(第27回)
1・2・3・4・5・6・佐渡練
● 2010年(第28回)
1・2・3・4・5・6・佐渡練
◎ リハーサル&本番
● 2007年(第25回)
総合リハ・GP&本番
● 2008年(第26回)
リハ・本番(1・2・3)
● 2009年(第27回)
総合リハ(1・2)
本番(1・2・3・4・5・6)
● 2010年(第28回)
総合リハ(1・2)
本番(1・2・3・4・5)
それぞれの更新日付をクリックすることで、その日付に於ける更新内容を確認出来る他、更新対象となった演奏動画が掲載されている記事ページに直接アクセス出来ます《削除対象となった記事ページを除く》。
◇ H.v.カラヤン指揮
◇ M.コブラ指揮
◇ マズア=フランス国立管
◆ 清水フィル(静岡市)
◆ 横浜交響楽団
(579等・587・595)
◆ A.コープランド学校所蔵
◇ A.トスカニーニ指揮
◇ 米国UCデービス校公演
◇ シャイー=Gewandhaus
◇ クレンペラー指揮(1964)
◇ ギュンター・ヴァント指揮
◇ 小澤征爾=SKO(2002)
◇ 鄭明勳=ソウル・フィル
◇ ヤンソンス=BayernRSO
◇ フリッチャイ=BPO(1958)
◇ A.トルカチール指揮
◇ R.レイボヴィッツ=RPO
《青字は終楽章が2つ以上に分割される形で収録(公開)されているもの》
《◆=音声のみ、◇=動画、△=動画(閲覧時制限有り)》
◇ バーンスタイン指揮
(1970・1979・1989)
◇ ボリビアのオケ&合唱
◇ 丸ビル2006大晦日
◇ アニハーノフ指揮
◇ フルトヴェングラー指揮
◇ アシュケナージ=N響
◇ ワインガルトナー指揮
◇ 泰日友好公演(バンコク)
◇ V.ノイマン指揮
◇ 歌舞伎座(東京=東銀座)
◇ NW-Sinfonietta(タコマ)
◇ 米国UCLA学内オケ他
◇ シモン・ボリバル・ユースO
◇ 2008年、コロンビア
「Monarca shows」会場にて
◇ G.ドゥダメル里帰り”奉納”公演
◇ 中米ホンジュラス、和解の響き
◇ E.チバス=ベネズエラ響
◇ ペルー国立交響楽団(2007)
◇ ヘスス・ロペス=コボス指揮
◇ メキシコ=UACJ(ファレス市)
◇ ドホナーニ=クリーヴランド管
◇ アルトゥング指揮(2008)
◇ アバド=BPO(2000年)
◇ ジュリーニ=LSO(1972)
◇ 香港シンフォニエッタ
◇ CUNYクイーンズ校の杜
《2008年12月13日》
◇ アニマ・エテルナ演奏
◇ 小澤征爾 in 長野五輪
《赤紫字は終楽章・声楽導入部分の一部のみ収録(公開)》
《緑字は、一部分省略があるものの、混声合唱の入る部分については全て収録》
《青字は終楽章以外の楽章に於ける演奏も併せて公開となっているもの(但し全4楽章公開分を除く)》
《収録済みソースの関係で、一部箇所で”音飛び”等が見られるものも含まれています》
《◆=音声のみ、◇=動画》
◇ チェコ語による「第九」
◇ 水戸「300人の”第九”」
◇ なかにし礼訳詞「第九」
◇ C.カツァリス(P)独奏
《◆=音声、◇=動画》
◇ バレンボイム=BPO
◇ パリ(フランス)発
◇ イタリアの教会(!?)から
◇ 伊+ルーマニア
◇ 南米コロンビア発
◇ 小澤征爾+郎朗 in 北京
◇ グリモー+ノリントン (PROMS)
◇ アシュケナージ弾き振り
◇ バレンボイム&クレンペラー
《◆=音声のみ、◇=動画》
◆ 上記各記事は記事作成時点に於けるデータを基に作成しています
◆ 当方所有の鉄道関連書籍の著者を中心に独自に作成しているため、これら一覧に掲載されていない鉄道界の著名人も存在します
◆ 作成に際してはウィキペディア解説や各々の人物の公式サイト(又はそれに準ずるWebサイト)に掲載のデータのみを使用
◆ 「音楽アーティスト」については2008年1月22日現在の、「女性」については2008年1月31日現在の、専攻分野別一覧については何れも2008年1月25日現在の、各ネット上公開データにより作成
●西船junctionどっと混む
《アジアの地下鉄等も紹介》
●東アジア鉄道イソウロウ事務所
●動画で見られる!韓国鉄道&交通ニュース
●中国鉄道倶楽部
最近のコメント