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25年ぶりに復活する立川駅「1番のりば」・・・・・・日本国内の”のりば欠番”を抱える駅の話も

 今日(29日)から”「青春18きっぷ」秋版”と呼ばれるべきところの「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」のシーズン突入ですネ。

 「JR西日本に続きJR九州でも秋の”自社独自版鈍行乗り放題きっぷ”発売か・・・「旅名人の九州満喫きっぷ」デビュー」という記事でも書きましたが、今年は従来からの「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」(JR全線通用)及び「鉄道の日記念西日本一日乗り放題きっぷ」(JR西日本管内のみ通用)に加え、九州島内のみ(JR線&私鉄)通用の「旅名人の九州満喫きっぷ」もラインナップの一つに加えられています《尤も「旅名人の九州満喫きっぷ」については10月1日に発売&利用可能となりますが…》。

 

 JRグループ発足20周年の年である今年はいつもより”鉄”分は充実していそうな感じのようで・・・

 

 

 それはともかくとして、今日、ヤフーニュース経由で以下に示す産経の記事が舞い込んできました。

 

 

意外に多い“謎の欠番”ホーム 立川駅「幻の1番」あす復活
《産経新聞(ヤフーニュース経由)・2007年9月29日付け掲載記事》

 「幻のホーム」1番線が、25年ぶりに復活する。JR立川駅(東京都立川市)。1番線ホームは昭和57年、橋上駅舎への改築と駅ビル「ルミネ」の開業に伴って撤去されて以来、欠番となっていた。駅ナカ商業施設「エキュート立川」の開業と駅改良工事に合わせ、現在の2~9番線を1~8番線に変更。30日の始発から「1番線、ドアが閉まります。ご注意ください」のアナウンスが響き渡る。(田中夕介)
 
 通学で立川駅を利用している立川市内の大学2年の女子大生(19)は「1番線ってあったんですか? どこに?」と首をかしげる。
 同駅の皆川弘美駅長(56)も「1番線がないことは、今年6月に着任して初めて知りました。着任時、『ここは2番線からですから』と言われましたよ」と頭をかいた。
 
 立川駅は現在、駅北側から青梅線(2、3番線)▽中央線上り(4、5番線)▽中央線下り(一部青梅線、5、6番線)▽南武線(8、9番線)-の4つのホームがある。1番線ホームはかつて、青梅線の降車専用ホームとして2番線の北側に存在していた。
 JR東日本八王子支社によると、青梅線から中央線に直通する電車の本数が増えたことから、改めて降車専用ホームを再整備する必要がなくなった。皆川駅長も「1番線は降車専用で、青梅線の乗り場は2番線というのが乗降客に定着していた」と説明、1番線は欠番のままとなっていた。
 1番線ホームでは39年、米軍立川基地の油送車が西立川駅から暴走して青梅線の電車に衝突、大火災が発生。炎は駅沿いの商店街を飲み尽くすという事故もあった。
 こうしたこともあり、鉄道ファンの間では「幻のホーム」「立川駅の謎」として有名にもなった。
 
 欠番が存在する駅は、意外と多い。鉄道アナリストの川島令三さん(57)は「最も多いのは、立川駅のように廃止された場合」と説明する。
 JR上野駅の18番線も、その一つだ。平成9年の長野新幹線の開業に伴い、信越本線の特急列車「あさま」「白山」などが運転を取りやめたため、廃止された。
 貨物列車用などとして線路は存在するがホームがなく、線路の番号に合わせるために欠番とするケース(JR名古屋駅9番線など)もある。
 東京駅では、東海道新幹線乗り入れで12~13番線が22~23番線と変更され、そのまま欠番だ。
 ホームの番号について、川島さんは「JR熊本駅には0A、0Bという乗り場があったり、1号線と呼んだりする駅もあったりする。駅のホームの話だけで、1冊の本が書けちゃいますよ」と笑う。
 日頃使っている駅のホームに欠番があったら、「なぜ?」と調べてみるのもおもしろい。
 
 ホームの欠番をなぜ解消しないのか。川島さんに聞くと、答えは「それは、金がかかるから」。
 皆川駅長に確認すると、ホームの番号を変更することで、インターネット情報や各電車内での放送などあらゆる所で変更する必要があり、莫大(ばくだい)な費用がかかるという。
 JR関係者は「立川駅の1番線ホームが廃止された当時は、莫大な赤字を抱えていた国鉄だった。『青梅線の乗り場は2番線と定着しているのなら、このままでいいじゃないか』と、変更を拒んだという話もあったらしい」と打ち明ける。
 立川駅は、1番線ホームの復活に踏み切った。皆川駅長は「乗降客からの要望が多かった。それに、10月5日にはエキュート立川も一部開業し、新たに西改札や南改札を設置します。立川駅の新たな一歩としたい」と強調する。
 “新生立川駅”は30日、発車する。

 

 で、実はこの約2週間前に朝日新聞Web版でも、以下の通り、既に伝えられています。

 

幻の1番線、25年ぶりに復活 JR立川駅
《朝日新聞Web版・2007年9月14日付け掲載記事》
【注/掲載元Webサイトに於いては掲載終了・削除済】

 JR立川駅で25年ぶりに、1番線が復活する。かつて駅北側に1番ホームがあったが、82年、駅舎の橋上化と駅ビル「ルミネ」の建設工事の際に撤去し、長く欠番のままだった。現在進められている駅改良工事の完成に合わせ、番線も変えることにした。
 完工に先だって30日の始発列車から、従来の2~9番線が1~8番線に変わるので、注意が必要だ。
 
 立川駅はホームが4本あり、駅北側から青梅線、中央線上り、同下り、南武線ホームに分かれている。1番線はなく、青梅線ホームの2、3番線から番号がついている。
 JR八王子支社によると、乗降客数が年々増えるのに伴い、「なぜ1番線がないのか?」という質問が多く寄せられていたという。「立川駅の謎」として鉄道ファンの間でも有名だった。
 撤去された1番ホームでは64年、米軍立川基地の油送車が無人で暴走し、ホームに停車中の列車と衝突。周辺商店街まで炎上した大事故があった。このため「事故があった1番線を封印した」と言われることもあったという。
 同社は「撤去するまでは、2番線が青梅線の乗車ホームとして定着していた。今は、1番線から数えた方がお客様にとって分かりやすい、と判断した」と説明している。

 

 

 で、実は私自身、寡聞にして「1番のりば」が欠けていたというこの”立川駅の謎”を今まで全然知りませんでしたが、ウィキペディア解説「立川駅」を見ますと、以前降車専用ホームとして使われていたという立川駅1番ホームについて、1982年10月2日の橋上駅舎への改築及び駅ビル「WILL」(現・ルミネ)開業に伴い撤去された、とあるのが見えました。

 それから25年の時を経て、明日9月30日、番線呼称変更に伴い、「1番ホーム」(1番線)の呼称が甦ることとなります。

 

 立川駅と言えば、東京国税局が去る8月1日に公表した平成19年分の路線価で、立川駅北口大通り(立川市曙町2)が408万円と多摩地区では2年連続のトップとなっている他、10月にはJR東日本のエキナカ活性化プロジェクトの一環事業である「エキュート」の立川駅店舗(エキュート立川)の第1期開業(暫定開業)を控える等、立川駅とその周辺は熱い感じとなっているようですネ。

 また「立川駅の謎」によると、立川駅舎の天井には、昔存在していた照明穴を塞ぐため「ヘッドマーク」(というかヘッドマークが刷り込まれた板)が所々打ち付けられているとのことです。

 

 多摩地区に於けるJRのターミナル駅の一つ、立川駅が、また一つ進化します・・・

 

 

◎ 他に”のりば欠番”の存在する駅・・・

 上記立川駅の話を受け、ネット上で公開されている情報から、他にのりばの欠番を抱えている駅があるのかどうか、調べてみました。

 

● 「1番ホーム」(1番線)が欠番の駅

 立川駅と同じく”1番ホーム(1番線)”が現在欠番となっている駅は、私自身確認取れている範囲では・・・

 

  米原駅、京都駅、阪急淡路駅・正雀駅

 

となっています《勿論、これ以外にも該当する駅は存在するでしょうが…》。

 

 まず米原駅ですが、これは「JR米原駅/近江鉄道米原駅」というページで写真を交えつつ紹介されています。
 それによると、現在米原駅のJR線のりばは在来線が「2・3・5~8」、新幹線が「11~13」となっており、1番線と4番線が欠番となっています。

 

 次に京都駅。現在のJR線プラットホーム番号は、在来線が「0・2~10・30~34」、新幹線が「11~14」となっており、こちらも1番ホームが欠番となっています《厳密に言うと、東海道線上り通過線として”1番線”が割り振られています(0番のりばと2番のりばの間に存在;但しホーム無し)》。
 ちなみにJR線以外の鉄道線(近鉄・京都市営地下鉄)はちゃんと”1番のりば”から存在します。

 

 そして阪急淡路駅。こちらは阪急の京都本線と千里線が交差する駅で、島式ホーム2面に4線が入っていますが、なぜかのりば番号が「2~5」と、1番のりばからではなく2番のりばから始まっています。

 このことについて、『夕刊フジBLOG』にて興味深い記事を発見しましたので、以下にて紹介しますと・・・

 

阪急電鉄に1番線ホームがない駅があった
《『夕刊フジBLOG』2004年11月09日付け掲載記事》

【会社・業界の基礎知識】
 「あれ、何番線かな」
 電車を乗り換えるとき、初めての駅ではホームの番号を知らないと迷ってしまう。たとえば大都会・新宿駅にはJRだけで14番線まであるのだ。だから駅員に聞いたり、掲示板で確認しなければならない。今回取り上げるのは、なんとも珍妙な駅。信じられないことだが1番ホーム、つまり1番線がない駅があるのだ。(2004.11.02掲載)
 
 その名は淡路駅。といっても兵庫県の淡路島ではない。大阪市の東淀川区。阪急電鉄京都線にある駅だ。ちなみに京都線は、京都本線(梅田~河原町)と、千里線(北千里~天神橋筋六丁目)、嵐山線(桂~嵐山)の2つの支線で営業している。淡路駅は京都本線と千里線の合流地点だ。
 でも、なぜ淡路駅には1番線がないのか。広報部の吉田千寿子さんに聞いてみよう。
 「淡路駅は大正10年に来た大阪電気電鉄(十三~豊津)の開通時に誕生しました。ところが、昭和3年に開通した新京阪鉄道の天神橋駅(現・天神橋筋六丁目駅)から千里山駅間の本線に対して、十三駅から淡路駅間は支線として扱われていた時代があったんです。そのため、淡路駅には支線を折り返し運行する列車用のホームが設けられ、それが1番線ホームとして使用されていました」
 なるほど。昔は1番線があったのだ。
 「昭和29年に京都線が梅田と河原町間を結ぶようになり、支線は廃止。けれども、当時はポイント切り替えなどが手動だったため、線路の廃止に合わせてホームの番号を変えると間違いのもとになると、1番線を欠番にしたんです」
 わかってみると納得。だから現在の淡路駅は2~5番線となっている。

 

 ここで、豊津駅は現在の阪急千里線の駅の一つとなっているわけですが、”大阪電気電鉄”という呼称については、ネット上の公開情報から、どうやら「北大阪電気鉄道」が正当の呼称のようですね《失礼!》。
 あと、ウィキペディア解説「新京阪鉄道」によると、現在地下鉄堺筋線天神橋筋6丁目駅となっている当時の”天神橋”と淡路の間が結ばれたのは1925年(大正14年)10月15日のことで、また「国有鉄道との深~い関係 2」によると、買収される前の北大阪電気鉄道が、当時天神橋~淡路間の路線免許を取得しているにもかかわらず、予算の都合から淀川を跨ぐ鉄橋を架けられずにいたところを、その北大阪電気鉄道の株式を取得して鉄道事業を譲り受ける〔1923年(大正12年)4月1日付〕ことで、天神橋駅を京都方面へのターミナルと位置づける形で工事に着手したというわけであり、1925年10月15日の天神橋~淡路間開業に続き、1928年(昭和3年)1月16日には淡路~高槻町(現・高槻市)間が、同年11月1日には高槻町(現・高槻市)~西院(仮駅)間がそれぞれ開業し、同年11月9日の嵐山間の嵐山線開業と合わせて、天神橋駅と京都中心部とが結ばれることとなったわけですネ。

 なお、○×コミュニティーの『コトノハ○×』にもこの廃止された阪急淡路駅1番のりばに関するお題「阪急京都線、淡路駅に1号線がないのは不満だ」が掲載されているのですが、普通に淡路駅を利用している人の間では、「1番のりば」があろうと無かろうと関係ないよ、といった受け止め方をしているようですネ《まあ当然のことか…》。

 そしてもう一つ、これは私もうっかりしていましたが、この淡路駅、現在は阪急の単独駅となっていますが、2012年度中に予定されているJRおおさか東線新大阪久宝寺間全線開業の暁にはJR線との乗換駅となり、かつて阪急が計画していた阪急新大阪連絡線の一部にあたる「淡路~新大阪」間がこのJRおおさか東線全線開業によって結ばれることから、動向が注目されています。

 

 淡路駅の説明がやたら長くなってしまいましたので、ひとまずこのあたりにしまして、最後に同じく阪急の正雀駅を紹介しておきます。
 こちらものりばとしては「2~5」の4つで”1番のりば”が存在しませんが、こちらの駅の場合、隣接する車庫や車両工場への線路が”1番線”として存在するため、駅構内に存在する線路の数としては揃っている形となります。

 

 

● 「1番ホーム」(1番線)以外が欠番の駅

 ”1番のりば”以外が欠番となっている駅は、確認できた範囲で列挙しますと・・・

 

  東京駅、上野駅、名古屋駅、谷川駅、近鉄四日市駅

 

 まず、旧国鉄時代からの中央駅(というか”原点駅”)という位置づけとなっている東京駅でありますが、現在地上に存在するのりばは、在来線は「1~10」、新幹線は「14~23」(うち19まで東海道産・山陽、20以降は東北・上越の各新幹線が発着)で、11~13が欠番という形となっています。
 この東京駅については、昔から「11番ホーム」が存在しないことでも知られており、まだ東京駅に東北・上越新幹線が乗り入れていなかった頃は機回線等として使われていたそうです。

 

 次に東北方面への玄関口としての役割を果たしている上野駅。こちらは在来線が「1~17」、新幹線が「19~22」となっており、18番ホームが抜けている形になっています。
 この18番のりばについては、長野新幹線の開業に伴って横軽間が廃止となる等して信越方面への特急「あさま」・「白山」が姿を消したことによって取っ払われたものでありますが、その18番のりばの最後の様子をとらえた写真が「さようなら上野駅18番線」にて公開されています《「スーパーひたち」が最後の列車となったそうです》。

 

 次は東海地方に於ける中心駅である名古屋駅。こちらは在来線が「1~8・10~13」、新幹線が「14~17」となっていて、9番のりばが抜けている形となっていますが、こちらはかつて東京駅に存在していた11番線と同様、ホーム無しの線路(中線)に9番線が割り当てられています。
 なお、昔の名古屋駅には”0番のりば”が存在し、その頃は代わりに”1番のりば”が欠けていたとの話もあります。

 

 そして谷川駅。こちらは福知山線の駅で加古川線が分岐する駅でもありますが、現在は福知山線列車が発着する1番・2番各のりばと加古川線列車が発着する4番のりばがあり、”3番のりば”が欠けています。かつて福知山線ホームが2面3線だったことの名残といわれています。

 

 最後は近鉄四日市駅。別に存在するJR線の「四日市駅」とは距離にして2kmほど離れているとのことで、初めて訪れる人にとっては気をつけなければならない駅の一つでもあります《ちなみに近鉄の駅のほうが四日市市の代表駅とされているそうです》。
 その、現在四日市市の中心駅であり、また湯の山・内部両線の分岐駅でもある近鉄四日市駅、のりば分布は「1~6・9・10」で、このうち6番のりばまでが高架ホーム、そして9・10番のりばはナローゲージの軽便鉄道路線である内部八王子)線電車が発着する地上ホームとなっていて、”7・8番線”が欠けています。これらは近鉄四日市駅自体がまだ地上駅だった頃(昭和48年頃まで)に存在していたのだそうです。

 

 

 こうして見ていますと、各々の駅の事情から欠番となるホーム(のりば)が生じることが改めてわかるような気がしますネ。

 

 

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