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福岡県飯塚市の芝居小屋”嘉穂劇場”に於ける「第九」の話と大阪・広島の「第九」情報・・・「第九」3題

 今回はベートーヴェン「第九」の演奏会に纏わる3つの話題を、”「第九」3題”ということでお伝えしたいと思います。

 

 内訳ですが、「1万人の第九」・「第九ひろしま」の各最新情報、そして九州は福岡・飯塚で毎年暮れに開かれている「第九」についての話題、以上3題となります。

 

 

◎ 「1万人の第九」応募者数の発表

 許容欠席回数が今回から一律1回減となった今年の「1万人の第九」ですが、その合唱団員募集に対する最終的な応募者数がこのほどスポーツ紙上にて報じられました《以下の記事;勿論、応募者数にフォーカスを当てた記事ではありませんが…》。

 

1万人の第九、虎日本一で六甲おろし合唱
《日刊スポーツWeb版・2007年10月6日付け掲載記事》

 タイガース日本一なら、1万人で六甲おろし大合唱や! 今年25回目を迎える年末恒例の「サントリー1万人の第9」が12月2日に大阪城ホール(大阪市中央区)で行われることになり、同所で5日、会見が行われた。
 総監督・指揮担当で、熱心な阪神ファンでもある佐渡裕氏(46)は1万人の六甲おろし合唱を提案した。3位に終わったが12ゲーム差を追い上げた虎の奮闘に「日本一になったら何でもありでしょ。六甲おろしをフルオーケストラで合唱しましょう」とぶちあげた。
 25回を記念して、ゲストに第1回が行われた83年生まれの歌手中島美嘉(25)を迎えオーケストラバージョンの「LIFE」や「きよしこの夜」を1万3899人から選ばれた1万355人の合唱団とともに披露する。作曲家久石譲氏(56)がオープニング曲を書き下ろし、東京のサントリーホールと同時進行で演奏する。模様は12月23日午後2時から毎日テレビなど5局ネットで放送される。

 

 以上の記事にもありますように、今年の第25回「1万人の第九」合唱団員募集に対する応募者数は13,899人で、昨年と比べて852人少なくなっています。やはり許容欠席回数の一律カットの影響がみられるようですが、それでも14,000人近くが応募してきているということで、影響の度合いとしてはさほど大きくないとみてよいと思います。
 そして抽選の結果、合唱参加(レッスン受講)資格が得られたのは10,355人で、抽選競争率は約1.34倍となっています。

 そして、惜しくも落選となってしまった方々の中には、団体参加で常連のひとつとなっている愛知県岡崎市の”岡崎「第九」をうたう会”等も含まれています。

 その一方で、一部の初心者向け”12回クラス”で稽古(授業)中の私語が気になる等の声(というか苦情)がネット上でも聞こえてきており(→「『一万人の第九』レッスン6 憤りと反省」、「1万人の第九 大阪Dクラス 6回目」、”「レッスン4@シーズン2」・「レッスン6@シーズン2」”とか)、業を煮やしているであろう「1万人の第九」事務局では急遽このような張り紙を各レッスン会場内に掲示して静かにレッスンを受けるよう呼びかけています。

 

 

◎ 「第九ひろしま」チケットの話・・・

 「1万人の第九」では既に10月14日(日)、つまり今度の日曜日に公演チケット前売り開始を発表していますが、「第九ひろしま」では今のところ公演チケットの前売りに関する発表は行われていません。

 尤も、第1部ゲストとして出演予定の江原啓之の自身の公式サイト『江原啓之公式サイト』の中で、ファンクラブ(江原啓之サポーターズクラブ)会員向けに「第九ひろしま」公演チケットの優先販売を行うといった動きは見られますが・・・

 

 その「第九ひろしま」公演チケットについて、今年はどうもえらいことになっているみたいです。

 「第九ひろしま・・プレミアチケット?」というブログ内記事によると、今冬開催分の「第九ひろしま2007」公演チケットについて、プレイガイドに割り当てられる分が僅かしかなく、おそらく即日完売となるのではないか、と述べ、”プラチナ”化する可能性が出てきていることを示唆しています。
 その上で、例年合唱団員にはチケット5枚のノルマがあるそうだが今年は2枚だけになる、とも述べています。

 第1部ゲスト”江原啓之”のブランド力がここのところとみに高まっていることの証左と言えるのかも知れませんが、先に記した”江原啓之サポーターズクラブ”優先販売向けに相当数のチケットが回されている可能性も否定できないところですネ。

 

 ところで、1度でも「第九ひろしま」に参加された方ならばご存じのことかと思いますが、「第九ひろしま」では毎年合唱団員に対して1人5枚のチケット割り当てがあり、事務局サイドは販売への協力を呼びかけています。
 ただ、全国各地に存在する”○○「第九」を歌う会”等の合唱団体が開く「第九」公演等で見られるような、団員各自で自腹を切ってチケットを買い取るシステムとは異なり、割り当てられた時点では何ら費用負担は発生せず、売れた分だけを事務局〔つまり主催者である中国放送(RCC)〕に入金(送金)し、残ったチケットは返却をすればOK、という形になっています。

 その、合唱団員に対しての販売協力の意味での割り当て分が、今年は例年の半分以下の1人2枚になるとのことでありますが、この割り当て枚数の変更は恐らく「第九ひろしま」始まって以来の事態ではないかと思っています《もし間違っていれば遠慮無くご指摘を!》。

 

 締めくくりに、今冬の「第九ひろしま」への参加実例として「鬼嫁の霍乱?」を紹介しておきまして、この項の終わりとさせて頂きます《ちなみにこのブログ内記事では、ヴァイオリンを嗜む記事の筆者が、彼女の娘さんに「第九ひろしま」に参加するため参加料2000円をねだられ、娘さんはさっさと申込をすませたそうな…;面白く読ませてもらいました》。

 

 

◎ 福岡県飯塚市の”嘉穂劇場の「第九」”

 この”嘉穂劇場の「第九」”の存在を知るきっかけとなったのは2年前(2005年)に掲載された「今年の「第九」も…?」というブログ内記事。
 この記事は、記事掲載の前の年(2004年)に嘉穂劇場の水害からの復旧を記念して開かれた同劇場に於ける「第九」が好評を博したことを受けて、「嘉穂劇場第九・其の弐」として再び開くことになったのを受けて執筆されたものと思われますが、”好評を博した”というその前年の復旧記念「第九」公演の聴衆層が中高年層が中心だったこと、若年層は同じ日に開かれたポップス系のコンサートに流れてしまっていることを指摘、更に入場料について、「1階自由席」で前売4000円というのはあまりにも高い、知名度の点から高くても2000円が相場だろう、と述べる一方で、「1万人の第九」は毎年平井堅や森山直太朗等のJ-POP系大物歌手を参加させることでポップスファンの観客を取り込む等の努力をしており、そこからクラシックのよさを知るファンも出てくるものだ、とも述べています。

 まあ、この嘉穂劇場の「第九」に限らず、私がこれまでにコンサート会場の内外で聴衆の動き等を眺めてきた記憶から感じるところでは、クラシック音楽(古典洋楽)系統のコンサートの聴衆層は平均年齢でどうしても高めになることは否めないところでありますが、聴衆の年齢層は幅広く、勿論中高年層が中心になるかも知れませんが、一方で数は多くありませんが10代・20代の若年層の聴衆も存在します。
 勿論、対象としているコンサートの中身と開催日時・場所、そして同じ日に周辺の文化施設(ホール)で開かれる催事の内容等により聴衆の年齢層別の占有率の変化はあると思いますが、概ねクラシック音楽系統のコンサートの聴衆層は全ての年齢層にわたっているように考えています。

 

 で、話が少しそれそうになりましたが、この項の本題である”嘉穂劇場の「第九」”について、最近、その「第九」の合唱を毎年務めている市民合唱団の団長の視点から報じられている新聞記事を見つけましたので以下にて紹介しますと・・・

 

塚原昭一さん(62)=飯塚市 嘉穂劇場で第九続ける /福岡
《毎日新聞Web版(毎日jp)・2007年10月8日付け掲載記事》

◇「ここにしかない音がある」
 飯塚市の木造芝居小屋「嘉穂劇場」。水害(03年)復旧後の04年から師走になると、歌舞伎様式の建物に市民がベートーベンの「交響曲第九番・合唱付き」を響かせる。その合唱団会長になって3年目。「この劇場にはここにしかない音、雰囲気がある」と熱っぽく語る。
 
 同市堀池でメガネ店を経営。嘉穂高時代は吹奏楽部でパーカッションを演奏、社会人では地元の和太鼓グループでばちを握った。しばらく音楽から離れていたが、04年に高校吹奏楽部の後輩から「嘉穂劇場第九」に誘われた。コーラスの経験はなかったが、後輩の頼みを断りきれなかった。
 練習はきつかった。第九を始める3年前、がんで胃の3分の2を切り、声量も十分とはいえなかった。楽譜もちんぷんかんぷん。だが、負けず嫌いの性分で仕事中の車の中はもちろん、寝室までCDを持ち込み、譜面を覚えた。本番。劇場のステージに立ち、歌い終えた時、自然と涙が出た。「元気に歌えた。来年も頑張るぞという気持ちが出てきました」
 2年目、市民合唱団の会長に推された。「素人だから」と強く拒否したが、「素人だからこそ、一般の人が参加しやすくなる」と説得され、またも断りきれなかった。
 それからは団員集めに奔走。「ホールのような音響設備はない。『合唱の場所ではない』と言われないか」という不安もあった。でも、その年のリハーサルで劇場に雨音が響いた時、プロのソリストが「素晴らしい。ベートーベンの時代はこんな感じだったんでしょう」とささやいた。「次も呼んでください」とも。自信がつき、知人はもちろん、メガネ店の客にもチャンスがあれば「嘉穂劇場第九」を紹介した。
 
 今は12月1日の本番に向け練習を重ねる一方、団員探しも続ける。「初心者であれ、経験者であれ、一生懸命に上を目指して歌う。その先に感動があるんです。嘉穂劇場で第九を歌う魅力を多くの人に伝えたい」
 団員の参加費は一般8000円、高校生以下2000円。問い合わせは嘉穂劇場運営支援事務局0948・25・2226。【井上元宏】

 

 コーラス未経験である上に胃ガンのため胃全体の3分の2を切除したというハンディを背負う中、車の中や寝室等で何度も「第九」を繰り返し聴き、かつ「第九」譜面をも暗記し、いざ本番に臨んでみて、見事最後まで歌い切ったときの喜びは何物にも代え難いものがあったと想像されますネ。そして翌年には団長に推挙され、団員集めに奔走・・・何だか彼、”嘉穂劇場の「第九」”と共に成長してきているような感さえ抱かせてくれますね。

 

 で、この”嘉穂劇場の「第九」”の昨年の公演の模様の様子については以下のブログ内記事たちによって伝えられています。

 

  【1】「嘉穂劇場第九コンサート
     →「あなた 行ってきます(嘉穂劇場第九)
  【2】「嘉穂劇場で第九
     →「炭鉱の町の第9

 

 実は昨年開かれた”嘉穂劇場の「第九」”こと「嘉穂劇場第九 其の参」〔平成18年(2006年)12月16日(土)開催〕を題材にしたドキュメンタリー番組がNHK福岡放送局で制作され、地上波では九州地区限定で、またBS第1放送では全国で放送されたそうで(そのNHKによる取材の模様を伝える記事も公開されています→「今日の嘉穂劇場第九の練習にはNHKが取材に」)、上記ブログ記事たちは何れも、まず公演の模様を伝え、続きの記事ではそのNHKのドキュメンタリー番組を見ての感想等が綴られています《ちなみに私は関西圏在住で、しかも自宅のテレビは地上波のみの受信です。ああ残念…》。

 で、上記ブログ記事たちが伝えるところによると、そのドキュメンタリー番組では昨年の「嘉穂劇場第九 其の参」に参加した3人の各々の人間ドラマが紹介されていたのだそうで、どうやらその3人の中にはこの項の初めで紹介した新聞記事の主人公である眼鏡屋のご主人も含まれているようでありますが、それはともかくとして、番組が注目していた3人がそれそれの思いを胸に秘めながら「第九」を歌い上げていたこと、そして”嘉穂劇場の「第九」”が地域に根付いていること等が語られていました。

 

 ちなみに、この”嘉穂劇場の「第九」”の指揮を務めているのは、ドイツ・ブレーメン出身で九州交響楽団の常任指揮者(1976年~1980年)等を歴任し、現在は福岡県糸島郡志摩町に在住の指揮者、フォルカー・レニッケで、2004年12月25日に開かれた第1回公演以来、毎回指揮を務めてきています。

 そして、今年もこの”嘉穂劇場の「第九」”が大阪「1万人の第九」の前日(12月1日)に行われる予定となっています〔→「嘉穂劇場第九 其の四(第15回ふくおか県民文化祭2007)」〕。

 

 ここで余談になりますが、私自身「嘉穂劇場」の存在を知ったのはかなり以前にNHKラジオ第1放送で放送されていた『ラジオ朝一番』の中のインタビュー枠にて、”筑豊の交響楽”という題名で1週間にわたって放送された村上英輔・筑豊交響楽団代表とのインタビューでした。
 その初めのところで彼の少年時代に嘉穂劇場で当時催されたABC交響楽団(近衛秀麿の手で結成した”近衛管弦楽団”からの改組。その後消滅)の演奏会を聴きに出かけ、そこで感銘を受けたこと等が話されていたところから「嘉穂劇場」の存在を知るところとなりました。

 で、この村上英輔が代表を務めるところの筑豊交響楽団は自らのWebサイトを持たず、最近では検索エンジンにかけてみても”筑豊交響楽団”で捕まるWebページの数は少なめで、その上代表を務める村上氏の自宅が火事で焼失したとの話もあり(→「お互いゼロから再出発 筑豊交響楽団 自宅焼失の代表指揮 焼損義援金と同額「励ます会」で贈る」)今も楽団として無事に活動を続けているのかどうか、心配なところです〔最近の活動例としては、創価大学Webサイトにて昨年(2006年)5月頃に掲載の「中国・南京芸術学院より創立者名誉会長池田大作先生に名誉教授称号」の中で、5月22日(月)に創価大創立者で創価学会名誉会長・池田大作氏に対する中国・南京芸術学院の「名誉教授称号」授与に伴う称号授与式の場で同芸術学院の学生たちとの共演の形で授与記念演奏に参加していることが伝えられています〕。

 

 

P.S.
 芝居小屋「嘉穂劇場」に於けるベートーヴェン「第九」演奏会について書いていますと、歌舞伎の殿堂”歌舞伎座”で行われる「第九」のことをふと思い出しました。
 以前本ブログの「歌舞伎座で「第九」!?」でも書いていますが、歌舞伎座の地元である東京・中央区で結成・活動している「中央区第九の会」が来年2月頃にその歌舞伎座にて「第九」公演を行うということで団員募集などを行ってきていますが、その歌舞伎座に於ける「第九」公演の公演期日がこのほど発表となり、来年(2008年)の4月27日(日)に行うことが決まりました《これにより「国技館5000人の第九」とのバッティングは回避されました》。

 なお、その歌舞伎座に於ける「第九」の開演時刻、並びに出演するソリスト陣については未定とのことです。

 

 

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