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若桜鉄道と蒸気機関車(SL)その2・・・蒸気機関車「C12 167」里帰りの話の続き《落ち穂拾い風に》

 前回の記事を書いてから少し間が開いてしまいましたネ・・・

 ゴメンナサイ!

 

 

 それにしても、前回の記事では若桜鉄道(旧国鉄若桜線)に約60年ぶりに里帰りした蒸気機関車「SL」の話をしましたが、コンプレッサー圧縮空気)で動かし、演出用に煙を出してみせるというのには、初めのうちは正直、こんなのSLじゃない、偽物だ、なんて不快感を抱いたものでしたが、調べているうちに、実は長らく公園内等で放置されていたSLを動かす技術として確立されたものであることを知り、思わず感心させられました。

 まあ、石炭をくべて水を入れて動かすという蒸気機関車本来の姿とは違和感を禁じ得ないところなのですが、投入されるべき燃料が石炭・水から圧縮空気(コンプレッサー)に置き換わった、或いは石炭や水が入れられているべきデンダー(炭水車)には圧縮空気が入れられていて、これをボイラー(カマ)に送り込むことで動かしているんだな、ということでどうにか納得出来るようになりました。

 

 ちなみにこの技術は機関士にあこがれて機関区内勤務の庫内手として働くも、最終的に機関士になり損ねた一人の男により確立されたとのことで、石炭や水を要せず、しかも機関車本体に優しい動態保存の手法として今後とも注目されるところとなるでしょうネ。

 尤もJR線等で本格的に復活運転させる向きには適さないのだそうですが・・・

 

 

 ところで、前回の記事では若桜鉄道の開業20周年を祝うイヴェントの開催や、そこで動態展示された蒸気機関車「C12 167」の、元の保存地だった兵庫県多可郡多可町からの譲受、若桜駅構内に残る転車台等の蒸気機関車関連施設の修復を行ったこと等に触れました。

 ことに「C12 167」の譲受や若桜駅構内に残る蒸気機関車関連施設の修復(復元)については、鳥取地域に於ける地元紙・日本海新聞が約1年半にわたり、若桜駅構内に残る転車台等の蒸気機関車時代の設備の修復から始まって兵庫県多可郡多可町に静態保存されていた「C12 167」の譲受・受け入れ、そして修復・整備を経て動態復元されるに至るまで、断続的に追い続け、その都度記事にしてきています。

 それらをギュッと圧縮して1つにしたような記事が『産経イザ!』に掲載されたりしていることも紹介しました。

 その一方で、「C12 167」譲受、そして20周年記念祭に至るまでの過程で、こぼれ話的な記事も幾つか拾い集めることが出来ましたので、今回はこれらこぼれ話的記事類を一挙に紹介することとしました。

 

 

◎ 「C12 167」の現役時代の姿・・・

 「C12167」によると、「C12 167」は昭和13年(1938年)3月に日本車輌製造で造られ、昭和49年(1974年)6月11日を以て廃車となるまで、以下の通り各機関区等に配属されてきました。

 

 米子機関区(大阪鉄道局)
   《1938年3月24日~1944年8月30日》
 鳥取機関区(大阪鉄道局)
   《1944年8月31日~1946年11月7日》
 加古川機関区(大阪鉄道局)
   《1946年11月7日~1972年4月3日》
 奈良運転所(天王寺鉄道管理局)
   《1972年4月4日~1973年11月10日》
 吉松機関区(鹿児島鉄道管理局)
   《1973年11月11日~1974年2月4日》
 南延岡機関区(大分鉄道管理局)
   《1974年2月5日~1974年6月11日》

 

 上記のうち、終戦の翌年(1946年)の11月に加古川機関区に配属されて以降の「C12 167」の姿をとらえた写真がインターネット上に公開されています。

 このうち、加古川機関区以降の配属先に属していた頃の「C12 167」をとらえた写真が、以下のように、ネット上で公開されています。

 ◇ 加古川機関区所属時代
   ◆ 「昭和32年(1957)の北条鉄道の様子
   ◆ 「1967.12.14. 山陽本線 加古川機関区
   ◆ 「加古川線(1・2・4・5)
 ◇ 奈良運転所所属時代
   ◆ 「20周年記念行事でC12 167展示走行
   ◆ 「奈良運転所のC12 167
   ◆ 「Dutch Ovens 《黒くて無骨でスローな》
 ◇ 吉松機関区所属時代
   ◆ 「親父と罐へのレクイエム
   ◆ 「九州の汽車

 上記のうち、吉松機関区所属時代の「C12 167」について綴られている「親父と罐へのレクイエム」は元民主党代表の前原誠司衆議院議員のWebサイトに掲載されているもので、このWebページに限り写真の掲載はありませんが、彼自身の少年時代の思い出等が事細かに綴られています《かなりの文章量となっていますが、前原少年の喜々とした表情等が思い浮かびそうな、見事なタッチで綴られています》。

 「親父と罐へのレクイエム」以外のWebページに掲載の写真たちの中には、失礼ながら、黒々とした写りで機関車本体に取り付けられている機番入りプレートが見えにくくなっているものもありますが、当時を偲ぶ貴重な1枚に変わりありませんので、ご辛抱頂ければ、と思います。

 

 

◎ 多可町に於ける「C12 167」引継式にて

 兵庫県多可郡加美町(現在の多可郡多可町加美区)の加美地域局(旧加美町役場)の敷地内に静態保存(というか事実上”放置”状態!?)されていた「C12 167」が若桜駅にやってきたのは去る8月8日のことですが、これに先立って、去る8月6日、元の保存場所だった加美町の加美地域局敷地内に於いて、多可町と「C12 167」を所有するJR西日本から新たな受け入れ先となる若桜町に引き継ぐための引継式が挙行され、2人の小学生による作文朗読等により見送られることとなりましたが、この引継式の模様は全国紙の毎日新聞と兵庫の地元紙・神戸新聞によって報じられました。

 

蒸気機関車:新天地で輝けC12の167 今までありがとう--加美地域局 /兵庫
《毎日新聞(MSN毎日インタラクティブ;播磨・姫路版)・2007年8月7日付け掲載記事》
【注/記事掲載元サイト、掲載期間終了・削除済】
 この機関車は1938年に製造され、旧国鉄鳥取・加古川機関区などで活躍。74年に廃車後、旧加美町(現加美区)出身の国鉄関係者らが「子どもたちに機関車を見せてあげたい」として国鉄と貸借契約を結び、同町に移設した。
 
 一方、若桜町では、住民ボランティアが第三セクター「若桜鉄道」の若桜駅構内に残る機関車の転車台や給水塔を整備し、地域活性化に生かそうとしている。昨年12月、この機関車の存在を知った小林昌司町長が多可町を訪れ、「機関車を同駅に展示したい」と譲渡を依頼。多可町は住民らと協議し、「機関車がなくなるのはさびしい」などと反対意見も出されたが、現状では多額の維持費がかかる上、移設に向けて寄付金を集めている若桜町民の熱意を考慮して、「機関車が今以上に輝くのなら」と移設を了承した。
 引き継ぎ式では、戸田善規・多可町長が「まだ複雑な気持ちだが、この機関車が若桜町で輝いてくれると信じている」と述べ、JR西日本神戸支社を介して小林町長に機関車のプレートを引き継いだ。また多可町の小学生が機関車との思い出を作文で振り返り、「今までありがとう。鳥取でもがんばってね」と読み上げた。小林町長は「今後は両町でいろんな交流をしていきたい」とお礼の言葉を述べていた。
 機関車は8日に若桜町に移設される予定。

 

SL譲渡式に130人 多可から鳥取へ
《神戸新聞Web版・2007/08/07付け掲載記事》
 多可町から鳥取県若桜(わかさ)町へ移設される蒸気機関車(SL)の譲渡式が六日、多可町加美区豊部の加美地域局前で開かれた。関係者約百三十人が出席し、別れを惜しんだ。(篠原佳也)
 
 同SLは一九三八年製造で西日本で唯一現存するC-12型。旧国鉄鍛冶屋線などを走り、七四年引退後、旧加美町役場(現加美地域局)で展示。鉄道公園構想がある若桜町への譲渡が決まった。
 譲渡式で、多可町の戸田善規町長は「住民にも思い出深いSL。感謝しながら引き継ぎたい。新天地で輝いてほしい」とあいさつ。杉原谷小三年の今中咲稀さんが「鳥取でも頑張ってね」、松井小二年の寺尾千遥さんが「もっと遊びたかった」などと作文を朗読した。
 多可町からJR西日本、若桜町へとSLのプレートが引き継がれ、若桜町の小林昌司町長は「嫁をもらう気分。SLを中心としたまちづくりを進め、多可町とも交流を深めたい」と述べた。
 三十数年前、多可町にSLを誘致した加美区出身の元鉄道マン藤原昭三さん(78)=大津市在住=が、町から感謝状を受けた。藤原さんは「子どもに夢や希望を与えたいと、ふるさとに誘致した。万感の思いで見守った」と話した。

 

 また、多可町が開設しているブログサイト『多可町撮って出し(直行便)』内に掲載されている「新天地へ向けて出発進行!! SLの引継式が行われました。」という記事に於いても引継式の模様が伝えられているのですが、こちらは機関車のナンバープレートの引き渡しの様子だけでなく、小学生の作文朗読の様子を写した写真も掲載されています。

 それにしても蒸気機関車「C12 167」、1974年の廃車以後、約33年間の長きにわたって多可町の地に静かに居座り続けてきただけに、いくら実質”放置”状態にあったとはいえ、地元民から親しまれた存在だったことは間違いのない事実のようで(事実、今年初めには反対意見が噴出していた→「「SL設置」に黄信号 現有地、移設に反対」)、別れを惜しむ声が聞こえていた様子だった一方で、新たに受け入れることとなった若桜町は、これを機に多可町との交流も深めていきたいと表明し、かつて多可町内を通っていた鍛冶屋線をも走っていた「C12 167」の取り持つ仲というものを象徴した格好となりましたネ。

 

 

◎ 「C12 167」若桜町(若桜駅構内)へ…

 日本海新聞に掲載の「多可町からSL到着 古里・若桜にお帰りなさい」によると、蒸気機関車「C12 167」は去る8月7日夜にトレーラーに乗せられて多可町を出発、国道29号を若桜町に向けて走行、8月8日早朝に若桜町に到着、約400人もの家族連れや鉄道ファンらが見守る中、大型クレーンを使って若桜駅構内に整備された展示用線路に下ろされたそうです。

 巨体故(しかも状態も悪かったことでしょう)、若桜町に向かう道中はスピードは当然出せなかったと思うのですが、それでも夜出発して翌朝には到着しているところを見ると、兵庫県の多可町と鳥取県の若桜町との間はそれほど距離はなかったのかも知れませんネ。

 で、この蒸気機関車「C12 167」が早朝に若桜町に到着し、若桜駅構内に搬入される様子については「若桜駅にSLがやって来た!」という記事に於いても、搬入の模様を撮影した写真入りで、詳細に伝えています。
 この記事が伝えるところによると、元の保存地だった兵庫県多可郡多可町を8月7日の夜9時頃に出発、翌朝6時前には若桜町に到着しましたが、若桜町までは約100kmの道のりだったそうです。そして掲載されている写真からは、若桜町に到着した「C12 167」が大型クレーン2台を使ってトレーラーから吊り上げられ、巧みな操作により若桜駅構内にしかれた展示用線路の上に下ろされている様子が伝わってきます。

 また、搬入されてから間もない「C12 167」の姿をとらえた写真が「若桜駅・SL(C12形167 )お帰りなさい 若桜町(SL)」・「SLC12167・若桜町若桜駅」・「9月の更新」の各記事にて掲載されていますが、何だか「■フォー■フター」を思わせるような光景のように感じますネ《尤も掲載の写真(before 状態)これだけでは成立しないが…》。

 

 

◎ 若桜鉄道開業20年祭にて…

 前回記事のメインとして触れていることですが、去る10月21日、若桜鉄道の終点若桜駅構内等を会場に、若桜鉄道開業(旧若桜線から第3セクターへの転換)20周年を祝う記念行事が開かれました。
 その記念行事を告知するチラシがこちらになりますが、メインイベントとされている「SL見学会と転車台操作体験」を初めとしてミニSL列車運転や鉄道模型展示、更に若桜鉄道沿線の特産品展示等が用意されていたことを示しています。

 この開業20年祭については、子供から老人、そして鉄道ファンと大勢の人が集まっていた、SLを間近に見るのは初めてだ、と伝えている一方で(→「鉄道まつりin若桜」)、若桜町内他所で行われているイベントとリンクが十分できていなかったりと、SL保存を通じたまちづくりについてはまだこれからのようだ、と課題を指摘する声もあったりする(→「若桜鉄道20周年イベント」)等様々ですが、一様にSL復活に対して好感を抱いているように感じます。

 

 そして、『YouTube』等の動画共有サイトにはこの若桜鉄道20周年記念祭の中で披露された「C12 167」復元運転の様子を撮影したものが、数は少ないですが、寄せられています。

 そこで私自身が見つけた、若桜鉄道20周年記念祭に於ける「C12 167」復元運転の様子をとらえた動画たちを以下にて列挙してみました《以下列挙の6本のうち、あとの4本については同一の投稿者によって作成されたものとなっています》

 

 

 石炭をくべて走らせているSLが発する音とはまた違った走りっぷりというものが感じられるかと思います《まあ、本来の石炭くべて走るSLとはちょっと違和感を感じてしまいそうなところなのですが…》。

 

 

 さて、若桜鉄道・若桜駅に約60年ぶりの里帰りを果たしたSL「C12 167」でありますが、この里帰りの背景には、実は若桜鉄道が抱える、全国に点在する第3セクター鉄道の大半も抱えているといわれる深刻な問題があることも伝えられています。

 その”深刻な問題”に関しては、次回の記事にて詳しくお伝えしたいと思います。

 

 今回はこの辺りで・・・

 

 

【おことわり】
 動画投稿サイト(『Google Video』、『YouTube』等)にて公開されている動画については、今後、投稿者或いは運営サイドの判断等により削除される可能性があります。その場合、お楽しみいただけなくなりますことを予めご承知おき下さい。

 

 

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