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大阪の「1万人の第九」公演本番を明後日(12月2日)に控えて・・・《ベートーヴェン「第九」ライヴ放送情報も》

 大阪の「1万人の第九の公演本番が明後日に迫ってきました。

 そして明日からはいよいよ公演会場である大阪城ホールに場所を移しての総合リハーサル等が行われることになっています。

 

 

 そこで今回は「1万人の第九」、そして現在の音楽監督・指揮(というか「総監督・指揮」)の佐渡裕に関連した話を中心に書いていきたいと思います。

 

 

◎ 「1万人の第九」、そして佐渡裕のこと

● 「佐渡裕特別レッスン」の補足として

 私の属していた「大阪6」クラス等に割り振られた「佐渡裕特別レッスン」(佐渡レッスン、佐渡練)が行われたのは去る11月24日(土)のこと。

 その日のうちに起こした記事では私自身が今回の佐渡練の中で印象に残ったこと等を綴りましたが、お世話になっているサイトを幾つか見て回っているうちに、忘れていたこと等が次々と思い出してきました。

 そこで、ここでは新たに気付かされたこと等(多少私の解釈も入りますが…)を挙げてみたいと思います。

 

【「第九」演奏全体】
「僕は、今回、全ての楽器、全てのパートにいたるまで、指揮を出すつもりです」(佐渡裕メッセージ)
→これは「全てに口出しして自分の統率下で理想の音楽を演奏する」という意味ではなく、「参加する(そこに居合わせた)全ての人々とBruderになるんだ、そしてその繋がりを世界に広げていくんだ」ということ という
【「第九」楽曲解釈(歌い方)】
《楽曲全体》
「歌詞にしてもリズムにしても、ベートーベンが伝えたかったことを、しっかりと意識して歌おう」(佐渡裕メッセージ)
→(以下例示)有名なMの部分の前奏というべきフレーズが僅か2小節しかないのは何故か? 当時の音楽としては極めて異例ともいえるこの構成を採ったこの箇所をベートーヴェンが、Mの出だしはこう決めてほしい、といった思い(楽想)から作曲したこと考えれば、”Freude”の出だしが爆発的な歓喜に満ちたものとなってくるのは自ずから判ってくるはず。
《楽曲局所》
◆ 演奏の出来は8割方出だしで決まる(最初が肝心) ◆ ”Freude”や”Brüder”等の重要語句は解釈に応じてハッキリと
◆ (その応用で)いわゆる”2重フーガ”が終わってから少し進んだ745小節目に出てくる2つの”Brüder”に関して佐渡裕メッセージ「愛する人でも友達でもいいのでその人を呼ぶように歌ってください」
 →”「Brüder!」(Chor)~「ハイハイ!」(Orch)
    ~「Brüder!」(Chor)”
  と解釈出来る
   (2つ目の「Brüder!」はより大きく丁寧に)
◆ 330小節目(”マーチ”への導入部分の直前)の「Gott」は最後(音が切れる瞬間?)にオットとオを入れる(語尾の子音”tt”と直前の母音”o”を発音か)

 

 間違いのご指摘等は遠慮無くコメント欄等で・・・

 

● 佐渡裕のこと

 ところで、産経新聞に明後日の「1万人の第九」に関する紹介記事が、8日前〔東京に於ける佐渡練(11月23日)の前日〕の日付で、掲載されていました。

 

“第9”関西でも多くの公演
《産経新聞(ヤフーニュース経由)・2007年11月22日付け掲載記事》
 年末を間近に控えたこの時期、日本中のどこかのコンサート会場で演奏や合唱が披露され、“定番”といえるベートーベンの交響曲第9番。関西でもさまざまな公演が予定されている。
 
 一般公募の1万人の合唱団が歌う「サントリー1万人の第九」。25回目を数える今回は12月2日午後3時から、大阪城ホールで開かれる。
 同ホールの開館と同時に始まった“師走の恒例行事”。25周年を記念して、サントリーホール(東京)でも同時刻に第9コンサートを開催。両会場を中継で結んで25周年を祝う。
 今回で9回目の指揮となる佐渡裕は「始まったころから人の心を豊かにするイベントだと思っていた。今は、1万人でする意義が年々高まって大きな動きになっている」と話していた。
 コンサートは2部構成。2部の「第9」に先立って行われる1部には、ゲストとして中島美嘉が参加、「LIFE」などを歌うほか、「きよしこの夜」を1万人とともに歌い上げる。
 5000円。問い合わせはTEL06・6233・8771。また当日の様子は12月23日午後2時から毎日系で放送される。
 
・・・・・《以下省略》・・・・・

 

 上記記事の中で紹介されている佐渡コメントは、インターネットが広く普及する等の情報化社会の進展の中で、人と人とのつながりというものが益々希薄になっていく現在にあって、一般公募により構成される1万人という巨大規模の合唱団が一つになって「第九」を歌い上げるというこの「1万人の第九」というイヴェントこそが本来の人と人とのつながりというものを再確認させる格好の場になっている、との思いから発せられたものとみられますネ《反論等はどうぞご遠慮なく・・・》。

 また、「世界の人々を感動させる熱血指揮者 佐渡裕」という記事では佐渡裕自身の生い立ちと共に指揮者としての信念等が記されているのですが、その中から私自身が「おぉっ」と感じてしまった箇所を3つ、以下にて抜き出してみますと・・・

 

  「指揮者は一切音を出さないので、100人ぐらいの奏者にどうやってやる気をおこさせるか、またお客さんにどう伝えるかということが大事です」
 常に楽譜を見て、例えばベートーヴェンが何を望んでいるのか、何をここで表現しようとしているのかを考える。自分に、演奏者を納得させる想いがあれば、演奏者はやる気になり、やる意義を感じ、それを実現しなければならない責任感を感じるものだ、と氏(佐渡裕)は言う。それには、音楽だけを勉強していてもだめだと考えている。
 「振り返ると、失敗もありますが、演奏会で大切なことは、成功することでも、失敗することでもない。その1回の演奏会に何が残せるかだと思うんです」

 氏(佐渡裕)は、自らのホームページで、「僕が世界中で最も愛し誇りを感じるオケ、それはラムルーとシエナ(ウィンド・オーケストラ)。自分の仕事場に誇りを感じることを教えてくれた彼らに、いつもいつも僕は感謝している」と書いている。
 年末には、小学1年生から、シルバー世代まで、1万人が合唱で一つになる『1万人の第九』を指揮する。3カ月前から練習して、本番はたった1回。忙しい中、毎年練習回数を増やし、自分で自分の首を締めている、と佐渡は笑う。でも、本番を終えた後の、あの達成感、皆が優しくなれるという音楽の魅力の再発見、「音楽以上の音楽」がそこにはある。

 後進の育成や、縁ある地域の振興、音楽を通じた教育活動にも力を入れている。
 母校・京都芸大のオーケストラを指導に行った時のこと。後輩たちに、「勇気あるものには未来がある」ということを伝えたい気持ちで一杯だった氏(佐渡裕)は、練習の後、指揮台から声をかけた。「何か僕に聞きたいことはないか?」
 予想はしていたが、誰からも質問がなく、氏は、「じゃあ帰る。だけれど、この瞬間にみんなはチャンスを逃したことをよく覚えておけ」と厳しく伝えた。
 喰らいついてくる心がない者に将来は無い。夢だけを持っている人も多い。しかし、夢を持ち、分析力を持ち、そしてパッションを持ち続けている人、いかなる障害を持っても、それら全てを含めた志を持ちつづける人は少ない。好きなことを見すえ、その実現を心から信じて行動してきた氏だからこその言葉だ。

 

 1番目については今回の佐渡練の中でも同じようなことが話されていたような気がしますね。
 それと、3番目については私自身の耳にも響きそうな言葉(内容)のように感じますし、このことは2番目にある「1万人の第九」に対する姿勢にも影響しているようにも思えますネ。

 佐渡裕が口を酸っぱくして言い続けている言葉の一つに「本番は1回きりしかない」というのがあるのですが、そのやり直しのきかない公演本番に向け、明日の総合リハーサル、そして明後日のゲネプロ&本番と、惜しくも落選となった人たちのためにも、最後まで大事にしていきたいところです。

 

 そして、その佐渡裕の母校である京都市立芸大の名誉教授であり京都コンサートホール名誉館長でもある岩淵龍太郎へのインタビュー記事の中にも、1箇所だけですが、佐渡裕のことを語っている部分があるみたいで・・・

 

専門は深く、教養も広げて、先人消化して独自性発揮を ~バイオリニスト・岩淵龍太郎さん(亀岡市)
《京都新聞Web版「いま、ふるさと人づくり」・2005年4月22日付け掲載記事》
 音楽をはじめ、陶芸、染色。口丹波にゆかりのある芸術家は多い。
 
 「亀岡市に引っ越してきたのは1971年。気兼ねなく、真夜中でも音が出せる場所を探していたんです。当時の大井町は田んぼの中にぽつり、ぽつりと家があるだけで芸術に良い環境。仲間にはうらやましがられましたよ。娘の在学していた大井小で演奏したこともあります」
 京都市立芸術大教授を務めた。亀岡ゆかりの指揮者佐渡裕さん、声楽家北村敏則さんが在学しており、2人は「亀岡での自然体験が原点」と振り返っている。
 「北村さんは優秀だと聞いていたが、残念ながら直接、指導する機会はありませんでした。管打楽専攻でフルートを学んでいた佐渡さんには、学園祭の時に専攻外のこともやってみるよう声を掛けたことがあります。音楽家は専門家。幅が狭くなってしまいがちですが、2人には幅広い素養がありました」
 幅の広さが、なぜ必要になるのか。
 「芸術は、対象を平面でなく立体的、総合的にとらえた方がいい。日本では深く追究することばかり強調しますが、ロンドンのメニューヒンスクールやウィーンの国立芸大では、芸術専攻の学生に対し、音楽史や地理、物理化学まで、相当厳しく詰め込んでいます」
 「『ギリシャ、ルネサンスを知らずして芸術が分かるのか』という考え方だからです。実際、楽器を前に受け身にならないためにも、幅広く学んでイマジネーションとアイデアを豊かにした方がいいでしょう」
 
 音楽とスポーツには共通項が多いという。たとえば、研究の必要性だ。
 「イチロー選手をテレビで見て、教えられることが多いですねえ。子どものころから野球が大好きで、野球の技術や歴史を徹底的に研究したんでしょう。その結果としてあの独特の打撃フォームになったのであって、最初から我流だったのではないと思います」
 「いつも『いいプレーをするにはどうしたらいいのか』を、イチロー選手は考えているのが分かる。子ども、若い人、誰でもその段階でのアイデアがあるんですから、考えることは重要です」
 理想の教育は、どのようなものだろうか。
 「音楽でいえば、優秀な人たちは出てきているのだから、今後はもっと世界に通用する人たちを育てることでしょう。教養を広げ、専門を深めるという両方のベクトルの徹底が大切です」

 

 現在では日本弦楽指導者協会(JASTA)の会長をも務めている岩淵でありますが、当時管打楽(フルート)専攻の学生だった佐渡の能力を早くから見抜いていたことでしょうね。

 なお、佐渡裕の生い立ち等については彼に対するインタビュー記事「「今がまさに、新しい大きな節目」~14年、世界のオーケストラを指揮して」の中でも詳しく語られていますので、併せて読まれるとよろしいかと・・・

 

 

◎ ベートーヴェン「第九」ライヴ放送予定

 NHK-FMの話になりますが、「1万人の第九」公演当日の12月2日(日)、NHK-FMで放送される昼14時の番組『サンデークラシックワイド』の後半部分で、今年のルツェルン音楽祭に於けるベートーヴェン「第九」演奏ライヴ(クラウディオ・アバド指揮)の放送が予定されています。

 出演アーティストは以下の通り。

 

  ソプラノ:メラニー・ディーナー
  メゾ・ソプラノ:アンナ・ラルソン
  テノール:ヨナス・カウフマン
  バス:ラインハルト・ハーゲン
  合唱:バイエルン放送合唱団
  管弦楽:ルツェルン祝祭管弦楽団
  指揮:クラウディオ・アバド
 
  2007年8月10日、
  スイス=ルツェルン文化会議センターにて
  (スイス放送協会提供)

 

 ちなみに前半では今年のベルリン・フィルによるピクニック(野外)コンサート「ワルトビューネコンサート2007」(サイモン・ラトル指揮)のライヴ録音の放送等が予定されています。

 お聴きになりたい方で、「1万人の第九」に出演される方、或いは聴きに行かれる方、くれぐれもラジカセ(ラジMD)によるタイマー録音の設定をお忘れ無く《時間的には、この後に放送予定の『現代の音楽』と合わせて、MDLP対応機で74分生MD1枚にLP4モード録音でスッポリ入る長さとなりますね》。

 

 また、これは「第九」ではありませんが、大阪城ホールに於ける総合リハーサルが行われる明日の夜にはNHK交響楽団・定期演奏会の生放送が予定されていて(18時~21時、NHKホールにて)、ベートーヴェンの交響曲第3番「英雄」等がとり上げられる予定となっています《ちなみに指揮はアラン・ギルバート》。

 

 

 明後日の「1万人の第九」に合唱団員として出演される方、或いは聴衆の一員として参加される方、くれぐれもお体に気をつけて!

 

 

P.S.
 今冬の「1万人の第九」のオープニングに於いて、大阪・東京の2箇所同時進行の形で、演奏されることになっている委嘱新曲(第25回記念序曲;久石譲作曲)『Orbis』に付されている歌詞でありますが、ネット上で調べたところ、どうやらラテン語ですね《尤も私たち「1万人の第九特別合唱団」受け持ち分は単語にして3つだけですが…》。
 私自身、一度だけですが、カール・オルフの『カルミナ・ブラーナ』の歌詞(主としてラテン語で書かれている)に目を通したことがあり、『Orbis』という楽曲に付されている歌詞一つ一つのスペル等を見て、どことなくラテン語っぽい感じがしていました。

 それはともかくとして、指揮が佐渡裕に交代して以降の「1万人の第九」では初めてとなる他所との同時進行による演奏(尤もオープニングだけですが…)が実現することになる今冬の「1万人の第九」、果たしてどのようなステージ進行となることやら、気になるところですネ。

 

 

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一両日中に削除願います。

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 ご迷惑をおかけしたことを深くお詫び申し上げます。

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