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三陸鉄道、一転して経営危機か・・・・・・世界規模の原油高が直撃

 先月21日に開業(というか第3セクターへの転換)20周年を迎えた鳥取県の若桜鉄道に関する記事シリーズを書いてきているところでありますが、総括となる4回目記事の執筆が難航している状況です。

 

 申し訳ないです・・・近日中にアップ出来るよう努めますので、あと暫くお待ち下さい。

 どうも私自身の頭の思考回路はオカシイ・・・

 

 

 それはさておき、この鳥取の若桜鉄道に限らず、日本全国に点在する第3セクター鉄道の殆どが赤字に苦しんでいると聞きます。

 東北・岩手県の太平洋側リアス式海岸沿いを走る第3セクター鉄道・三陸鉄道も例外ではありません。

 

 

 特定地方交通線に指定されてしまった旧国鉄盛・宮古・久慈各線の廃止・転換に伴って1984年4月1日に誕生した三陸鉄道は第3セクター鉄道への転換第1号として、当時、マスコミの話題をさらう存在だったのですが、本ブログ掲載の「規制緩和等で苦しむ地方ローカル線への救いの手となるか・・・・・・地域公共交通活性化再生法」の後半部分でも触れていますように、ご多分に漏れず、モータリゼーション進展や沿線人口の減少等のため、昨年度(2006年度)には利用者数が開業当時の約4割に落ち込み、財務面でもここ13年間は赤字続きという厳しい経営環境にあります。

 

 読売新聞に昨年掲載された三陸鉄道の実態を中心に報じている記事を見つけました《以下の記事》。

 

東北未来ナビ・第1部 つなぐ ~(4)第3セクター鉄道の展望
《読売新聞Web版(YOMIURI ONLINE)・2006年1月28日付け掲載記事》
地元の足に一工夫 観光客の増加狙う
 「うわぁ、きれい。これが冬のリアス式海岸か」。雪に包まれた巨岩とどこまでも真っ青な海のコントラストに、車窓をのぞく乗客があちらこちらで歓声を上げた。
 岩手県沿岸を走る三陸鉄道北リアス線。野田玉川駅を出発し、宮古に向かう2両のディーゼル列車が途中にある高さ33メートルの安家(あっか)川橋の上で止まった。「秋には下の川にサケが上ってくるんですよ」。車内販売員の説明に、今度は川を見ようと、みんなが山側に身を乗り出した。
 大手旅行会社が企画したツアーに参加し、東京・目黒区からやって来た二木茂夫さん(69)、清子さん(62)夫婦も「雪の海の景色がすばらしい」と感激に浸っていた。
 三陸鉄道では二木さん夫婦のような団体客がここ数年増加している。東京や大阪、名古屋の旅行会社に積極的に売り込んだ成果だ。
 
「優等生」も赤字へ
 三陸鉄道はJR山田線をはさみ、南・北リアス線の2路線からなる。旧国鉄線に新たに敷いたレールを連絡させ、1984年、全国初の第3セクター鉄道として開業した。沿線住民にはありがたい生活の足の誕生。初年度は268万人の乗客を数え、10年連続の黒字で、「3セクの優等生」とも言われた。
 だが、その後は沿線人口の減少やマイカーの普及などの波にさらされ、94年度からは赤字に。2004年度の乗客は107万人にまで落ち込み、赤字も1億1700万円と巨額になった。赤字は旧国鉄などが出資した基金で埋めてきたのだが、それも07年度には底をつく。
 収入を上げる手立てはないものか。じり貧の中で光を見いだそうとしたのが「観光客の誘致」(尾山健二総務部長)だった。02年、営業担当者が各地の旅行会社を歩き、「お座敷列車もあります」などと訴えたが、反応は今ひとつだった。
 
車窓の眺望売りに
 ところが、雑談で眺望を話題にすると、相手もひざを乗り出してきた。「一番の売り物は風景だ」と気づき、「四季折々の三陸の美しい海岸線を、列車の車窓からどうぞ」とPRし始めたのだった。
 自慢のポイントが安家川橋だった。安全には万全を期したうえで、観光客が多いときには長めに停車時間をとる。
 こうして、旅行会社のツアーによる収入は02年度には1000万円以下だったのが、昨年度は3400万円と3倍以上になった。新幹線で青森県・八戸に来た後、久慈駅に回る人や、八幡平で高原の空気に触れてから沿岸まで足を延ばす人が目立つという。
 それでも赤字脱却の道は遠い。当面の目標は、人件費や燃料費などの経費だけでも自らの収入でまかなうことだ。頼みのツアー客もいつまでも来てくれる保証はない。
 尾山総務部長も「毎年同じ内容で売り込んでもいずれ飽きられてしまう。観光客を増やすためにもう一つ上、二つ上の工夫が必要です」と話し、社を挙げて次の一手を探している。(盛岡支局 遠藤剛)
 
第3セクター鉄道
 県や市町村が民間企業などと出資して経営する鉄道。三陸鉄道(岩手)、由利高原鉄道(秋田)など旧国鉄の赤字ローカル線を引き継いだり、青い森鉄道(青森)、IGRいわて銀河鉄道(岩手)のように、新幹線の延伸に伴って在来線の運営を引き継いだりした会社などがある。
 
******

 
経営苦しいイベント列車
 東北地方には現在9社の第3セクター鉄道がある。各社とも観光客や地元住民の利用増を狙い、さまざまな工夫をこらしており、「焼酎飲み比べ列車」(由利高原鉄道)、「ビア樽列車」(IGRいわて銀河鉄道)などイベント列車を仕立てている鉄道が多い。
 また、山形鉄道はパソコン利用者向けに一部の列車で無線LAN(構内情報通信網)が使えるようにしている。
 ただ、どこも経営は苦しく、線路や駅を青森県が所有し、格安で借りている「青い森鉄道」を除いて赤字経営(2004年度)だ。1993年、私鉄から3セクに経営が移った宮城県の「くりはら田園鉄道」は07年3月の廃止が決まっている。
 東北運輸局鉄道部は「東北の3セク鉄道にとって、やはり少子高齢化が厳しい。これに道路網の進展が追い打ちをかける。各社とも企画切符の販売などで営業テコ入れを続けているが、今後もコスト削減を進めながら、沿線住民や観光客増を図るしかないのではないか」とみている。

 

 あの第3セクター鉄道の希望の星的存在だった三陸鉄道が、よもや3セク転換交付金等で積み立てられた経営安定化基金を今年度いっぱいで食い尽くしてしまう程の赤字に苦しむことになるとは、転換当時、誰もが予想だにしなかったことでしょう。/p>

 

 それで、三陸鉄道では去る8月に「三陸鉄道再出発宣言」イベントを釜石市で開催、岩手県知事はこれに出席すべく、盛岡から南リアス線起点駅・盛の一つ手前にあたるJR大船渡線の大船渡にバスで向かい、そこから釜石までは三陸鉄道の列車に乗り継ぐという形で会場に向かったのだそうです《以下の記事》。

 

バス・鉄道利用、率先します 知事が「宣言」
《岩手日報Web版・2007/08/21付け掲載記事》
 「自分が乗らないで、『乗りましょう』というのは無責任」。達増知事は20日の定例記者会見で、公共交通機関の利用促進や地球温暖化防止に不可欠な二酸化炭素排出量削減のため、積極的にバスや鉄道などを利用することを宣言した。
 知事は釜石市で19日に開催された三陸鉄道再出発宣言「呼び起こそう!開業時の感動」のイベントに参加するため、盛岡―大船渡間を約2時間40分かけてバスを利用、大船渡―釜石間は三陸鉄道に乗って会場入りしている。
 「地球温暖化対策上も有意義であり、さまざまなメリットがある。一定の利用がないと公共交通は存続が困難になる。自家用車とは違った景色、街の様子が見えることも多い」と呼び掛けた。
 今後も「なるべく利用したい」とし、時間が許せば、公用車を使わず公共交通機関を利用する考えを強調した。
 県は本年度から公共交通機関の利用促進を目指す協議会を設立するなど、厳しい状況下にあるバス、鉄道などの利用増を目指している。

 

 知事である自らが先頭に立たなければ・・・そんな思いだったでしょう《当然のことかも知れませんが》。

 

 それで、実は今年度の第2四半期(7月1日~9月30日)に「北東北デスティネーションキャンペーン」が実施されており、その効果もあってか、利用者数の大幅増加が見られた模様。

 

6-8月の三鉄利用者、大幅増 ツアーが好調
《岩手日報Web版・2007.9.27付け掲載記事》
 第3セクターの三陸鉄道(山口和彦社長)は26日、盛岡市盛岡駅西通1丁目のいわて県民情報交流センター(アイーナ)で取締役会を開き、6―8月の業務報告を行った。北東北ディスティネーションキャンペーンなどにより、観光ツアー客の利用が好調で前年同期を大きく上回った。
 同社によると、6月の乗車人員は9546人(前年同期比162%)、7月は1万847人(同195%)、8月は1万1625人(同255%)。
 個人客も定期外の乗車人員が前年同期比116%(6―8月)と好調。イベント列車や企画列車などの効果が表れた。同社は「首都圏、関西圏などでの営業活動も効果があった」と分析している。
 三陸鉄道は13年連続の経常赤字と厳しい経営が続く。県と沿線市町村は本年度と2008年度の2年間で計3億6600万円を支援する予定。

 

 首都圏はともかくとして、関西圏でも営業活動をしていたんですね・・・

 

 ところが、利用客の大幅増加に喜んでいたのもつかの間、昨今世界中を駆けめぐったあるニュースに、その喜びは一気に吹き飛ばされてしまった模様。

 

三陸鉄道 原油高、泣き面にハチ
《朝日新聞Web版(asahi.com)・2007年11月08日付け掲載記事》
 とどまらぬ原油高騰のあおりを受け、13年連続で赤字経営が続く第三セクター・三陸鉄道(宮古市)があえいでいる。3年前に比べ燃料軽油が2倍以上に跳ねあがり、経費負担は今年度だけでも前年度比で約1200万円も増える見通しだ。同社は「このまま高騰が続けば、利用客の少ない時間帯の便を間引くなど、運行ダイヤの見直しも考えなければならない」と頭を抱えている。
 同社によると、現在運行している20車両は、すべてディーゼル気動車だ。年間で約95万リットルの軽油を消費するが、04年度当初は1リットル32円前後だった燃料が、現在は2倍以上にまで高騰しているという。
 
 84年度に269万人あった利用客が、沿岸の人口減などで06年度は104万人まで落ち込んでいる。県からの助成基金も底を突き、今後2年間で3億6600万円の新たな財政支援を県や沿岸12市町村から受けるなど、厳しい経営状況が続く。このため、利用を盛り返そうと、企画列車を運行するなど乗客増作戦にも取り組んできた。
 それが奏功し、02年度に1万4千人だった観光目的の乗客も、今年度は6万人に増える見通しがようやくたった。その矢先、せっかくの収益増が燃料の高騰で消えそうな状況だという。
 
 燃料費節約のため、同社は(1)久慈~普代間の団体輸送後の回送列車を宮古まで運行せず、最寄りの久慈に折り返す(2)必要以上に出力を上げず、慣性運転を心がける(3)冷暖房をこまめに調整する――など、あの手この手の対策を進めている。
 しかし、観光客増で臨時便が増えた結果、今年度の燃料消費量は9月までで約50万リットルと、前年度比で約5%増に。3年前までは年間契約で燃料購入費を節約できたが、今は価格が次々に高騰するため燃料会社がまとめ買いに応じてくれない。
 このまま高騰が続けば、来年4月のダイヤ改定で、収益の少ない便数の調整などを検討せざるを得ない状況に追い込まれている。
 山口和彦社長は「利用客への影響を考えると、単純に料金転嫁するわけにもいかず、対処のしようがない。せっかくの経営努力も、燃料高騰で水の泡だ」と話す。

 

 つまり世界的な原油高が三陸鉄道の経営を直撃している格好となっているわけです。
 北リアス・南リアス両線とも全線非電化なわけですから(ついでに言うならば両線の間に挟まれているJR線もまた非電化)、石油(軽油)が無ければ話にならず、まさに直撃を食らう形ですね。

 利用促進のため、三陸鉄道では、車窓風景を生かした観光面の取り組みやイベント列車を走らせる取り組み等に加え、去る8月に行った「三陸鉄道再出発宣言」では、沿線住民の三陸鉄道に対する”マイレール意識”再喚起を狙っていたそうですが、もはやそれだけでは「1バレル=100ドル」をうかがうところまで来ている世界的な原油高騰には太刀打ち出来ない模様で、今後の原油市場動向によっては運転本数削減の可能性をちらつかせる等、危機的状況にあるようですネ。

 

 そして、この三陸鉄道を初め、日本全国で現在営業している第3セクター鉄道路線の大半は非電化であり、今度の世界的原油高騰はこれら非電化の第3セクター鉄道にとっては大きな打撃となりかねません。

 このブログでも触れさせてもらったことおのある鳥取県の若桜鉄道、岐阜県の樽見鉄道や長良川鉄道、明知鉄道等も・・・

 

 

 三陸鉄道を初めとする日本全国の第3セクター鉄道の行く末が、今後、不透明となってきつつあるようですネ。

 

 

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