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【「第27回1万人の第九」レッスン記;1】「第九」終楽章の”第1部”全部をレッスン《「練習番号M」の終わりまで》

 昨日(9月10日)、「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」公演本番に向けてのレッスン1回目(受講チェックインを兼ねる)を受けに行ってきました。

 ちなみに私自身は今年、「大阪5」クラスの所属となっていて、昨日がその「大阪5」クラスに於ける初回レッスンの日でした。

 

 昨年も開始時刻に間に合わなかったように覚えているのですが、今回も開始時間に間に合わせることは出来ませんでした。

 

 

 今回、夕方17時を過ぎたら家を出る、と心に決めてはいたのですが、いざその時になってみると、半身不随状態の父親の世話(といってもちょっとしたことなのですが…)とかで時間がかかってしまい、自宅を出た時には夕方17時半近くとなっていました。

JR線上の自宅最寄り駅で回数券(11枚綴り)を買い、いざ大阪へ《090910撮影》

 しかもJRの自宅最寄り駅に着いてから回数券を買って電車に乗ってみると、天王寺に出てから阪和線内での車両不具合の影響でダイヤが乱れていることが判明、天王寺から首尾よく関空快速に乗れたのはいいけれども前方に電車が詰まっているため総じてノロノロ運転・・・

回数券1枚目。右上に見える「1017」は”10日17時”の意味《090910撮影》

 レッスン会場最寄り駅である大阪着いた頃にはほぼレッスン開始時刻となっていました(あらららら…)

 

 というわけで、今年の初回レッスンもまた遅刻(自爆)

 

 早足でレッスン会場〔梅田東学習センター体育館(特別研修室)〕に辿り着き、受付を行っている玄関ホールに入った頃、体育館内では主催者である毎日放送(MBS)側担当者の説明が終わってクラス担任(有元正人氏)にバトンを譲る姿が見えました。

レッスン会場である阪急梅田駅近くの梅田東学習センター体育館入口。私の到着時点で体育館内ではMBS担当者による説明が行われていた《090910撮影》

 既に開講となっているレッスン・クラスに所属している人たちからの話で、最初に壇上に上がったMBS側担当者の口から応募総数の話などが飛び出したとのことで、私も自宅を出るまでは、早い目にレッスン会場に着いてクラス担任登場に先駆けて登壇するMBS担当者からの説明を聞きたい、と考えていました。

 

 けれども、結局は叶わず。

 

 ちょっと私の考えが甘かったみたいで・・・次回レッスンからはもう少し早くから出かけ支度を始めようと思っています。

 

 ただ、逆にレッスン会場に早く着いてしまうと〔勿論出欠受付が始まっている時間帯にですよ〕、今度は私自身の心の問題が出てくるのですが・・・そのことについてはここでは触れないことにします。

 

 

 結局会場内の一番後ろのほうにジベタリアン状態で落ち着いた私、スタッフに声を掛けられるまでの約10分間そこにいたわけですが、その間、有元先生受持のクラスに於ける初回レッスンの中での恒例となった、過去参加回数別紹介(とでもいおうか?)が行われ、過去全ての回に合唱参加した人(つまり今回で27回目という人)がアルト・パートに1人(だけだったかな…)存在していることが明らかとなり、場内は拍手で埋め尽くされていました。

クラス担任(有元先生)が壇上に上がってレッスン開始へ《090910撮影》

 2003年の第21回公演以降「1万人の第九」合唱参加は抽選制に切り替えられているため、現在では合唱参加の可否は個々人の意欲などに加えて「時の運」も関わってきていることから、特に女声パート(つまり女性合唱参加者)で過去全ての回に参加出来ている人というのは、本人の意欲もさることながら、強運の持ち主でもあるように思えてしまうところがあります。

 

 アルト・パートの中にいた、過去全ての「1万人の第九」に参加してきた人には、あらゆる意味で、尊敬の念を抱いてしまう私なのです。

 

 その後も過去参加回数毎に順次挙手を求められる中で、「19回」のところで一番後ろの壁近くにいた私もたまらず挙手(爆)、回数が小さくなるにつれて挙手或いは起立する人が増え、最後の「1回」でも10人ほどが起立(挙手)していたのが見えましたが、そこで先生が「ベートーヴェン『第九』の合唱自体初めての人はそのまま立って」と指示したところ、立っていた人は全員着席し、先生は安堵した様子。

 

 「大阪5」クラスは経験者向け”6回クラス”の一つで、表向きには「第九」初心者は居てはならないはずなのですが、今年も”6回クラス”のみ4クラスを受け持つ有元先生によると、先生自身が受け持つ別のクラスで「第九」自体が初めてという人が一人いた、とのこと。

 

 どの世界にも猛者はいるものなんだ、と思わず感心の私なのでした。

 

 

 有元先生受持クラス初回レッスン恒例の参加回数別紹介が終わると、準備運動そして肩たたきに入りましたが、私は後ろのほうで一人気まま(?)にやっていました。

 

 その後発声練習に移ったわけですが、今年はサントリーとキリンの経営統合報道の影響を受けてか、手始めに行われた顔体操では従前からの「サントリー」や「モルツ」などに加えて「キリン」や「ラガー」、「一番搾り」などのキリンネタも飛び出しました。

 

 その後の、ピアノを5度音階による「隣のビアガーデン」は健在でしたが(笑)

 

 

 そしていよいよ本題であるベートーヴェン第九」の練習へと移ったわけですが、最初に、「第九」終楽章(合唱部分と言われたっけ…)は2部に分かれる、と先生に言われて私もビックリ。

 

 結局「練習番号M」の箇所の終わるところが第1部と第2部の境目とのことだったわけですが、要するに段落みたいなものなんですね、これは。

 

 翌日(つまり今日!)になってウィキペディアで調べてみたところ、「練習番号M」の箇所までは第1主題が変奏曲形式で提示し続けていて、そのあとは第2主題の提示、そして第1主題の再現が控えていることが解説されていました。

 

 つまり、いわゆる「歓喜の主題」として知られるメロディーラインが第1主題で、「練習番号M」が終わってから現れる「Seid umschlungen, Millionen!~」と歌われるところのメロディーラインは第2主題ということになるわけですね。

 

 私も、正直言って、ここまで意識していなかった・・・

 

 ついでに言うと、これも「第九」愛好家として本来意識すべきことだったのですが〔ウィキペディア解説にも記述有り〕、第4楽章(終楽章)は大凡変奏曲の形式になっていて〔”展開部を欠いたソナタ形式”との見方も存在〕、楽章始まりから「練習番号M」の箇所に至るまでの間に、いわゆる「歓喜の主題」と称される第1主題の変奏が都合8つ登場するということ。

 このことについては、今までの私自身、楽章始まりから2度目のレチタティーヴォに至るまでのオーケストラ合奏のみのゾーンに於いて、低弦2部(チェロとコントラバス)による主題提示から管楽器セクションをも加わる4度目の提示にかけて、ラヴェルの『ホレロ』の如く、主題提示1回ある毎に演奏に参加する楽器の数が増えていく程度の意識しか正直ありませんでした。

 

 20回近くも「1万人の第九」に参加していながら、こんな有様ではベートーヴェンに失礼ですね(恥)

 

 

 で、昨日のレッスンではその「第九」終楽章の第1部とされる部分、つまりバリトン・ソロが初めて「O Freunde, ~」と歌い出すところから「練習番号M」の箇所までを練習しました。

 

 パート毎に音列が異なってくる、「Ja, wer auch nur eine Seele~」に始まる2度目の合唱部分以降はパート別練習も入ったわけですが、今年から、パート単独だけでなく、他のパートにも練習中の特定パートの練習に付き合うよう呼びかけられ、私の場合はテノールなのですが、他のクラス生と共に、ソプラノやアルトの単独練習時にも付き合わせてもらっていました。

 

 確かにこのやり方だと退屈しないで済みますね・・・私も密やか(?)ながら他パート練習にも参加していました《尤も先生からの指示次第ですが…》。

 

 肝心のレッスン前半の内容ですが、2度目の合唱部分の中の「Und wer's nie gekonnt, der stehle …」あたりの強弱の付け方のところで、弱くし始める箇所の確認に少し時間を割いていました。

 

 今までの知識では、譜面上の指示から「nie gekonnt」のあたりでピークに達したあと「der stehle」から先はだんだん弱く(ディミヌエンド)する、と認識していたのですが、あまり弱くしないということなのだろうか、それとも弱くし始める地点の問題を言っていたのだろうか・・・

 

 

 2度目の合唱部分が終わったところで休憩となり、会場後方中央に設置されたホワイトボードと配布物テーブルの置かれた場所に移動した私・・・配布物テーブルの上を見ると、公演本番前日から当日にかけてのホテル宿泊チラシ2種類と共に、昨年に引き続き「第九ひろしま2009」広島県外向け募集チラシも置かれているのが見えました。

 

 何人かその募集チラシを手に取っていたのですが、興味を持っていそうなクラス生の姿もちらほら・・・

 

 それと、新型インフルエンザの世界的流行を意識してか、配布物テーブルの左横には消毒液ボトルの置かれたテーブルもセッティングされていました。

体育館内後方中央に設置された消毒液ボトルの置かれたテーブル。奥に見えるダンボール群の中にはレッスン終了後にクラス生一人一人に配られる500mlペット入り「天然水」が入っていた《090910撮影》

 奥に見える、いくつも並べられた「天然水」ダンボール箱は、レッスン終了後、一人一人に配られる500mlペット入りの「天然水」が入っていたものです《レッスンが終わってから後ろを振り返ってみると、ダンボール箱から取り出されて並べられているのが見えました》。

 

 

 休憩が終わって「Küsse gab sie uns und Reben,~」で始まる3度目の合唱部分よりレッスン再開。

 

 その後、男声合唱のみによる「マーチ」の箇所、そして「練習番号M」の箇所と続いてレッスン終了となったわけですが、最後には少々駆け足気味になっていたかな・・・

 

 それでも「練習番号M」のところのレッスンの中で歌い方を示すツール(有元式?)としての紙風船が登場して場内がウケるなど、時間の経過を忘れさせるほどの充実した一時でした。

 

 3度目の合唱部分のテノール・パートに対するレッスンでもちょっと時間かかっていたかな・・・

 

 

 終了後会場後方にて配られていた、先に記した500mlペット入り「天然水」を1本手に取った私はそそくさと大阪駅へと向かい、大阪から学研都市線そして「おおさか東線」をまわって帰宅の途につきました。

レッスンからの帰途に使った回数券2枚目。”10日20時”を意味する「1020」の数字が入れられているのが見える《090910撮影》

 往路は大和路線と環状線を通り、帰りは学研都市線と「おおさか東線」を通る・・・私の中ではすっかり定番のルートになってしまっている感があります《自分が言うのもなんですが》。

レッスン会場で配られた500mlペット入り「天然水」《090910自宅にて撮影》

 帰宅後、レッスン会場でもらってカバンに入れて持ち帰った500mlペット入り「天然水」をウエットティッシュで拭き、冷蔵庫に入れた私なのでした(何のこっちゃ…)

 

 

レッスン会場(梅田東学習センター体育館)内後方中央に設置されたホワイトボードに貼られていた写真撮影などの日程一覧《090910撮影》

 次のレッスンは2週間後の9月24日。

 

 我が「大阪5」クラスではこの日が写真撮影日(スナップ&集合)にあたっているほか、この日とその次の第3回レッスン( 10月15日)にてプログラム掲載のための氏名確認が行われるとの告知がなされていました。

 

 私自身の心の問題もあるけれども、次回からは今回より更に早めに支度を終えられるようにしなければ・・・

 

 

<(_ _)> ありがとうございます。よろしくお願いします <(_ _)>
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