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ヴォルケル・アルトゥング指揮による「第九」…2008年4月、シンガポールの芸術系専門学校NAFA創立記念行事にて

 ここのところ、「1万人の第九」公式サイト内に毎年9月頃から設置されている『10000人の交換絵日記(佐渡裕と10,000人の交換絵日記)』を、思うところがあって、毎日ではないにせよ、じっくり読むようになりました。

 以前は、正直言って、こんなことは無かったんですけどね・・・

 

 この『10000人の交換絵日記』、いつ頃から始まったんだろう、と思いつつネット上で調べていると、4年前の2005年の分が残存しているのを発見〔→『佐渡裕と10,000人の交換絵日記2005』〕、そしてそのサイト・トップを見ると「過去の交換日記」の欄があり”2004”と”2003”の2つのリンクが張られているのが見えていました。

 いずれのリンクとも既にリンク切れとなってしまっていましたが、どうやら2003年頃に誕生したもののようですね。

 

 それから6年・・・『10000人の交換絵日記』は主催者サイドと合唱参加者等とを結びつけるコミュニケーション・ツールとして今日に至るまで生き続けてきているわけで、他の2つの大規模「第九」イヴェントには無い”文化”として発展し続けていることに対し、「1万人の第九」で「第九」キャリアをスタートさせてきたものとして、誇りに思っているところです。

 

 いつか、この日記に投稿できるくらいに成長できれば・・・地球が太陽に飲み込まれる前に実現させたいです《尤もその前に私自身がこの世を去ってしまうことになるでしょうけれども(自爆)》。

 

 

 というわけで、ベートーヴェン第九(交響曲第9番ニ短調作品125”合唱付”)」演奏をとらえた動画の紹介に入りましょう。

 

 

 今回ご紹介するのは東南アジア諸国の一つ、シンガポールに所在するヴィクトリア・コンサートホールに於いて昨年(2008年)の4月9日に行われたベートーヴェン「第九」演奏会を収めたもの。

 

 収録範囲は第4楽章(終楽章)全部で、3つの動画に分割される格好で『YouTube』に投稿・公開されています《各動画の切れ目のところで若干の演奏箇所の重複があります》。

 

 この「第九」演奏はシンガポールに於ける芸術系専門学校、南洋芸術学院(Nanyang Academy of Fine Arts、NAFA)の創立70周年を記念したイヴェントの一環として行われたもので、演奏には同学院関係者(教授陣など)を中心に参加しています《「南洋芸術学院」については記事最後の”P.S.”欄を参照》。

 

 出演者を以下にて示します《投稿動画1本目で演奏開始前に映し出されるクレジット字幕表示から判明》。

ソプラノ:ナンシー・ユン(※)
     《Nancy Yuen》
アルト:ジョウ・チェン
      《Zhou Qian》
テノール:リン・シィエ・イ(※)
      《Lin Shieh Yih》
バス:ラルフ・マクドナルド
    《Ralph McDonald》
 
合唱&管弦楽
   南洋芸術学院合唱団&管弦楽団
指揮:ヴォルケル・アルトゥング(※)
    《Volker Hartung》
※=南洋芸術学院関係者(教員など)

 

 このうち、指揮のヴォルケル・アルトゥングは同学院のオーケストラ学科長を務めているほか、4人のソリスト陣のうち、ソプラノ独唱のナンシー・ユンは同じく声楽学科学科長兼主任教員を、またテノール独唱のリン・シィエ・イは同じく声楽学科主任教員を、それぞれ務めています。

 

 

 ところで、今回の「第九」演奏の指揮を務めているアルトゥングについてですが、日本語で経歴を紹介しているWebサイトの類が見当たらないため、この場で簡単に紹介しますと{指揮者アルトゥングの公式サイトに掲載されている「Biography」より(当方の乏しい語学力故、解釈違いがあるかも知れませんが、何卒ご容赦を→間違いのご指摘等大歓迎です)}・・・

1955年、ドイツ=ケルン生まれ
9歳からヴァイオリンとヴィオラを初める

1972年~1980年
Cologne Conservatory(ケルン音楽院?)とケルン音楽大学に於いてジェラール・ルイメン(Gerard Ruymen)の下でヴィオラと室内楽を学ぶとともに、アマデウス弦楽四重奏団にも師事

1980年~1982年
奨学金を得てアメリカのジュリアード音楽院に留学
そこでイヴァン・ガラミアン(Ivan Galamian)、ジョゼフ・ギンゴールド(Joseph Gingold)、マーガレット・パーディ(Margaret Pardee)、ジュリアード弦楽四重奏団に師事
卒業後はカリフォルニア芸術大学でアラン・デ・ヴェリッチ(Alan de Veritch)とウイリアム・プリムローズ(William Primrose)の助手として学び続け、ドイツに帰国後はセルジュ・チェリビダッケの下で学ぶ

1986年
ケルン青少年管弦楽団{今のケルン・ニューフィルハーモニック管弦楽団(Cologne New Philharmonic Orchestra)}の首席指揮者に就任

以後、欧州諸国のオーケストラとの客演を重ねるほか、CD録音なども手がける

2002年
ルクセンブルクで「ヨーロッパ・ニュー・フィルハーモニー管弦楽団(European New Philharmonic Orchestra)」を立ち上げる

2006年
南洋芸術学院音楽学部オーケストラ学科の学科長に就任

ざっとこんなところです《特に後半ははしょりまくり(自爆)》。

 

 それで、上記で示した経歴もさることながら、アルトゥングはネット上での露出度が他の指揮者と比べて突出しているような印象を私自身抱いていて、2003年12月2日に一時停止される前の「MP3.com」(旧サイト)に於いてアルトゥング指揮ケルン・ニューフィルハーモニック管弦楽団(Cologne New Philharmonic Orchestra)により演奏・収録された多数のクラシック音楽作品が紹介されていたように記憶しています《確かアルトゥング個人と「ケルン・ニューフィルハーモニック管弦楽団」がそれぞれ「MP3.com」にアーティストとして登録、そして演奏した楽曲を各々アップしていたように覚えていますが…》。

 

 そして、それを見た私はダウンロード可能なものを片っ端からダウンロードさせてローカル保存し、あとで繰り返し聴く・・・こうして次第にネット上で得られるクラシック音楽生演奏データの魅力にはまっていきました。

 

 そのため、私にとって指揮者アルトゥングと「ケルン・ニューフィルハーモニック管弦楽団」は、インターネットを通じて無料でオーケストラによる生演奏を体験させてくれた”恩人”的存在といえます《ちょっと大げさな言い方かも知れませんが、それに近い気持ちなのです》。

 

 

 それで、そんなアルトゥング指揮による演奏についてですが、これまで彼の指揮による数々の楽曲演奏を聴いてきた限りでは、奇をてらわぬオーソドックスな音楽構築で通している一方、アンサンブルの精度は少々粗めな感じで、時折一部パートによる”フライング”が出てしまうことがあったりしますが、総じて安心して聴くことのできるクオリティは保たれているように思っているところです。

 

 今回ご紹介しているシンガポールに於ける「第九」演奏についても、少々ゆるめのアンサンブルではあったが概ねカチッと仕上がっていた印象で、ここぞというところでアゴーギクを利かせて雰囲気を醸し出していたのもまぁよかったかな・・・

 声楽面では、4人のソリスト陣の歌唱については、所々で音程をつかみきれないで少々聴き苦しい感じの歌唱になってしまっているように正直思えたりもしましたが、総じていえば可もなく不可もなしといったところ。

 コーラスについてはオーソドックスに歌い上げているような印象でしたが、やはり高音程となる箇所ではちょっとついて行くのに苦心しているような印象でした。

 

 全体的にいえばオーソドックスに音楽を構築できていたかな・・・といったところですね。

 

 

 それでは、以下列挙の動画3本を順次再生してみてください。

 

 

 ちなみに、これら3本の動画の投稿者のHNは何れも「nafamusic」となっているところから、どうやら主催した南洋芸術学院が自ら収録し、『YouTube』にアカウント取得の上で映像をアップしたものとみられるところですね。

 

 

 鑑賞用として、また合唱練習用として、今回のシンガポールに於けるアルトゥング指揮による「第九」演奏はまずまずのクオリティになっているように感じています。

 

 

【おことわり】
 動画共有サイト(『Google Video』、『YouTube』等)に投稿・公開されている動画については、今後、投稿者或いは運営サイドの判断等により削除される可能性がありますことを予めご承知おき下さい。

 

 

P.S.
 今回ご紹介したシンガポールに於けるベートーヴェン「第九」演奏などを催した南洋芸術学院(NAFA)についてですが、英語では同学院公式サイト英語版ウィキペディア解説「Nanyang Academy of Fine Arts」など情報がそろっているのですが、日本語による情報は殆ど存在せず、辛うじて『私立の芸術学校』ページにて一部紹介されている程度。

 ただ、この南洋芸術学院については日本国内でも新潟デザイン専門学校と姉妹校提携が結ばれている(1993年に締結)ほか、同学院の学舎の建設に日本の鹿島建設も関わっているなど、日本にとっても一定の縁のある芸術系教育機関といえるでしょう。

 

 

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