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【広島から離れた地での「第九ひろしま」のこと;7終】公演会場に於けるスケジュールのこと、そして「あの事」も…

【←6回目記事へ】

 大阪「サントリー1万人の第九」合唱指導者団の一員で今年「大阪9」クラス等を受け持っている富岡健氏のクラス生による『一万人の第九富岡クラスのBBS』が賑わいを見せていますね。

 一通り読んでみたのですが、富岡先生のレッスン、「第九」作曲の背景や全体の構成のこと、ベートーヴェンの生い立ちのこと等の話もされているみたいで、思わず目を丸くしていました。

 

 富岡先生といえば、私も過去に何回か、クラス担任の代役としてスポット講義してくれたところを受けたことがありますが〔生憎クラス担任として通し受講した記憶は無いですが──私自身が忘れてしまっているだけという可能性も否定できないけれども〕、ひたすら発散しまくりつつ授業を進めていたような印象を受けたものですが・・・まぁ富岡クラス生の掲示板への書き込みを読む限り、教え方がとても上手ということなのでしょうね。

 

 この富岡クラス生による『一万人の第九富岡クラスのBBS』を初め、我が「大阪5」クラスなどを受け持っている有元先生の私設サイト内掲示板、そして「1万人の第九」主催者(毎日放送、MBS)が開設している『10000人の交換絵日記』・・・このような合唱参加者等と主催者側や合唱指導者とのコミュニケーションの場が設けられているあたり、広島「第九ひろしま」や東京「5000人の第九」には見られない特徴として、ある種の誇りを持っている私です《誇りを持っているだけではダメでしょうけれども…》。

 

 

 さて、大阪「1万人の第九」の各レッスン会場(東京都内設置分を除く??)に於いて今年も配布されている「第九ひろしま2009」広島県外向け合唱団員募集チラシ(関連バスツアー案内)について長々と記したところから端を発した”広島から離れた地での「第九ひろしま」のこと”というシリーズでありますが、今回の記事にてひとまず最後ということになります。

 

 

 今冬の「第九ひろしま2009」広島県外向け募集に係るバスツアーでは、昨年まで行われていたインターネット受付が今年は行われず、ネットからの募集は辞めとなったんだろうか、というやるせない(?)思いから書き始め、当初は3~4回程度で終わると見込んでいたのですが、関西圏からの合唱参加を書くんだったら首都圏からの場合も書かなければ、などといった思いが頭の中に次から次へと湧いてきたものだから、結局のところ今回の記事を入れて7回構成という長大なものとなってしまいました。

 

 もし、一人でもこの長ったらしい記事シリーズにお付き合い下さった方がいるならば、その方々には深く御礼を申し上げたいところですし、その一方で「1人でも多くの方々に見ていただきたい」との思いもあったりして、心中複雑なところがあります。

 

 あと1回ですので、最後までお付き合いいただければ幸いです。

 

 

 

§§ 「第九ひろしま」公演会場スケジュール

 ここまで、関西圏、首都圏と、広島の人たちから見れば遠隔地となる地域に住んでいる方々が「第九ひろしま」に合唱参加する場合の広島までの”足”(交通手段)などについて記してきました。

 

 また、前回・前々回と、これは遠隔地在住者に限らず地元からの合唱参加者の方々にも使えそうなやり方ですが、自宅等のPCを使って「第九ひろしま」合唱参加の申し込みを参加料(参加・レッスン料)の支払いも含めて完結してしまうためのやり方などを長々と書き連ねてきました。

 

 ここでは、これまで紹介してきた内容のいわば根底にある部分といってもいいでしょう、「第九ひろしま」の、公演会場に於ける公演本番当日に至るスケジュールについて触れてみたいと思います。

 

 「第九ひろしま」は、大阪の「サントリー1万人の第九」と同じく、「公演前日にリハーサル、公演当日にゲネプロ&本番」という2日制で行われてきています。

 

 最近の傾向としては、公演前日に行われるリハーサルは夕刻のスタートになってきているということですね。

 

 まぁ公演当日に関してはゲネプロや各種最終調整をもしなければならないので〔勿論休憩を入れなければ死んでしまうし(笑)〕、午前中スタートは動かしようの無いところでしょう。

 

 そんなわけで、実例として、昨年開催分(第九ひろしま2008、第24回公演)に係る会場現地スケジュールを以下にて示しますと・・・

 

昨年開催の「第九ひろしま2008」(第24回公演)、公演会場1日目スケジュール《リハーサル》

昨年開催の「第九ひろしま2008」(第24回公演)、公演会場2日目スケジュール《ゲネプロ&本番》

 

 上が公演前日のスケジュール、下が公演当日のスケジュールでありますが、公演前日のところで夕刻からリハーサルが始まっていることがおわかりになるかと思います。

 

 そして、この公演会場に於ける2日間スケジュールを基に、主に大阪「1万人の第九」合唱参加者に向けて告知している「第九ひろしま」広島県外向け合唱団員募集に係るバスツアーの旅程が組まれているわけで、昨年の場合は以下に示す旅程により催行されていました。

 

「第九ひろしま2008」広島県外向け合唱団員募集に係るバスツアーの旅程表

 

 当たり前かもしれませんが、見事公演会場に於ける2日間スケジュールと連動していることがおわかりになるかと思います。

 

 なお、今冬の「第九ひろしま2009」に於いても広島県外向け合唱団員募集が行われていて、その募集チラシは1回目記事である『【広島から離れた地での「第九ひろしま」のこと;1】今年の広島県外(関西圏など)向け合唱団員募集のこと』にて両面分掲載してありますが、裏面に掲載されている今年の旅程を見る限り、上で示した昨年の旅程とほぼ同様の内容となっています。

 

 このことから、今冬も公演会場に於いて昨年と同様の2日間スケジュールにて進行するものと考えてよろしいのかもしれません《2日間スケジュールの正式発表は12月に入ってから、合唱参加者向けになされると思います》。

 

 

 

§§ 第1回で予告した「あの事」…

 このシリーズの第1回記事の最後のところで「今各種メディアで話題となっている『あの事』についても少し触れるつもり」と予告していたのですが、広島までの”足”(交通手段)のことや合唱参加申し込みのことなどを長々と書いているうちに、ここまでズルズルきてしまいました。

 

 申し訳ない限りです・・・

 

 今回が最後の記事となるので、今度という今度は「あの事」が何かを明かしますね(笑)

 

 ここまで記事を読まれている方の中には既に勘付かれている方もおられるかもしれませんが・・・

 

  高速道路通行料金
  上限千円
    《ETC搭載車限定「休日特別割引」》

 

 の事なのです。

 

 とはいっても、この割引自体のことではなく、この割引がもたらす影響についての話になりますが・・・

 

 既に各種メディアでさんざん取り上げられてきていますが、普通乗用車および軽自動車のうちのETC搭載車のみを対象に2011年3月末までの土休日限定で実施されているこの「休日特別割引」、各観光地では来客者数増加などの成果が上がっている一方で、主要な高速道路を中心に渋滞増を招きました。

 

 この渋滞増に関しては私自身も当然のことと受け止めているところなのですが、これの影響をモロに受けているとされているのが、高速道路をいわば「仕事場」として利用している高速路線バスツアーバス、そして国内物流を担う各種輸送トラックやトレーラーの類

 

 特に高速路線バスに於いては、路線系統により、最終目的地の到着が最大4時間遅れたと報じられるなど、この有様はまさしく”休日特別割引受難曲”に例えられてしまうところでしょう。

 

 そして、首都圏からの「第九ひろしま」合唱参加について書き連ねた記事の中でも触れましたが、広島空港から広島駅前方面に向かう空港リムジンバスについても、このリムジンバスが通過する山陽自動車道がやはり「休日特別割引」実施に伴う渋滞の頻発のため、定時運行できるかままならないとしばしば運休する等の影響を受けています。

 

 このようして高速路線バスは「休日特別割引」実施による悪影響が報じられたりしているところですが、一方ツアーバスについては、これまでのところ、「休日特別割引」による影響の声を一つも耳にしません。

 

 どうやら、途中走行ルートを届出・走行する義務のある高速路線バスと違い、旅行会社が手配し運行させているツアーバスの場合は途中の走行ルートに関する制約が無く、渋滞回避を理由としたルート変更も自由にできるため、今度の「休日特別割引」に伴う渋滞の影響は小さかったということなのでしょう《高速道路の途中運転経路に関しては『高速バスについてお聞きします。』・『高速バスの運転経路についてですが…』あたりを参照》。

 

 となると、「第九ひろしま」公演当日そして前日は何れもモロ「休日特別割引」適用日にあたる訳ですが、「第九ひろしま」広島県外向け合唱団員募集に係るバスツアーに関しては、恐らく、旅程で見込まれる時間から大幅に遅れるといったことは無さそうな感じがしてきます。

 

 ただ、当初予定の走行ルート上に於ける渋滞発生を理由としたルート変更は当然想定されることから、これに伴う現地(広島市内)入り時刻への影響はある程度覚悟する必要はありそうですね。

 

 あと、首都圏から空路を使って合唱参加される場合、前記でも触れましたが、広島空港到着後に利用することになるリムジンバスが山陽自動車道に於ける渋滞激化などを理由に運休となることもあり得る話ですので、その場合を想定して、午前中に羽田を飛び立つ便で広島に向かうことで自己のスケジュールに余裕を持たせるとか、広島空港からのリムジンバスの運休に備えてJR線に於ける空港最寄り駅である白市駅を経由するルート(一般路線バスとJR線の乗り継ぎ)も予備手段として頭に入れておくなど、何らかの対策を練っておいたほうがよろしいでしょう。

 

 

 

§§ 締めくくりとして…

 7回にわたって広島県外から「第九ひろしま」に合唱参加することについて長々と記してきましたが、広島県民でもない私自身がなぜここまで「第九ひろしま」に入れ込んでしまっているか。

 

 勿論私の地元大阪で毎年開催されてきている「1万人の第九」は大規模「第九」イヴェントとしての完成度(というか合唱団員募集の段階から公演終了そしてテレビ放映までに至る一連のシステム全体の完成度)が高く、何よりも私自身にとっての「第九」合唱経験の出発点にもなった場ですので一定の(というか並々ならぬ)愛着を持ち得ています。

 

 しかし大阪から300km以上離れた地である広島で「1万人の第九」の概ね2週間後に毎年開催されてきている「第九ひろしま」も、「第九」イヴェント全体としての完成度は多少ユルユルなところがあるかもしれませんが、それが故の”懐の深さ”というものを感じたりしている他〔反面戸惑ってしまう場面もありますが…〕、大規模「第九」イヴェントとしてはこぢんまりとした雰囲気に包まれ、何となく手作り感のあるところも気に入っているのです。

 

 尤も公演に於いて”作り上げられている”とあからさまにわかるような過剰ともいえる演出も所々に散見され、これが人によっては「鼻につく」ような印象を持たれかねないところもあるかもしれませんが・・・まぁそのあたりのさじ加減はとても難しいところでしょうね。

 

 ただ、一つ残念なのは、「第九ひろしま」も「1万人の第九」と同様に公演の模様を後日放送してはいるものの、「万九」と異なり同一系列(TBS系列)の他の民放局とをつないでのネットワーク放送などを行っていないため、広島県外からの合唱参加者に対しては、終演後、公演の模様をもう一度視聴或いは聴取することが不可能であること・・・これについては東京の「国技館5000人の第九」も同様のことがいえるのですが、「5000人の第九」の場合は事実上地元自治体(墨田区)が企画・催行を担っていて〔主催者である「国技館すみだ第九を歌う会」は元々地元自治体である墨田区(東京都)の外郭団体「墨田区文化観光協会」から派生した団体であり、派生元の「墨田区文化観光協会」は現在墨田区組織規則第21条で区産業観光部観光課の分掌事務の一つとして定められている〕、現在では公演の模様の中継そのものを行っていないことから、「第九ひろしま」とは一括りには出来ないところでしょう《但し「5000人の第九」に於いても、数年前までは公演の模様を音声収録した音楽ソフトの予約販売が行われていました》。

 

 それはともかくとして、「第九ひろしま」を主催する中国放送(RCC)もこのことを認識していたのか、2007年開催の「第九ひろしま2007」(第23回公演)の際には初めて公演の模様を収録したDVDを製作・販売したのですが、販売戦略に問題があったせいなのか〔というかRCC初の音楽ソフトの販売とあって販売戦略の立て方に不慣れだったことが祟ったのか〕、売れ行き不振に陥っている模様で、この事態を受けてなのか、翌年の「第九ひろしま2008」(つまり昨年開催分)ではDVD製作を行いませんでした。

 

 私自身、採算面で厳しいとの話も聞かれる「第九ひろしま」でDVDが製作・発売されることに当時驚いたものでしたが、その結果在庫を抱えてしまってあっぷあっぷし、最悪放送局全体の経営の足引っ張りになるようなことがあっては何にもならないところでしょう。

 

 「1万人の第九」関連音楽ソフト販売で行われているような公演会場のみに於ける”完全予約制”(というか予約に基づく受注生産)という手法がとれなかったのか、さもなければ費用のかかるDVD等といった有形の媒体ではなく、材料費等のかからない期間限定のネット配信(インターネットテレビインターネットラジオ)の形でのリリースは出来なかったものなのか・・・少なくとも合唱参加者に対しては終演後にも公演の模様を再び視聴できるよう取り計らってもらいたいところです《出来れば広島県内で放送される「第九ひろしま」関連番組をネットでも配信してほしいです(期間限定でもいいので→公演当日に販売されるプログラム冊子にID&パスワードを刷り込ませ、視聴の際にそのID&パスワードの入力を要求するようにしておけば、少なくとも無制限に視聴されるような事態は避けられるでしょう。それとPCと携帯の両方で視聴できるようにしたほうがいいかも)》。

 

 

 広島県、いや広島県を初めとする中国・四国地方に於ける”1万人の第九”的存在(つまり誰でも参加できる文化発信源)として今後とも成長を遂げるためにも、そして中国地方だけでなく全国の「第九」愛好家にも注目される存在であり続けるためにも、少ない資本投下であっても良質かつオリジナリティに富んだ「第九」イヴェントそして番組としての「第九ひろしま」を作り上げていってほしいと切望するばかりです。

 

 そして、広島県内に止まらず、近隣県にもレッスン会場設置や中継放送の輪を広げていくことで、ゆくゆくは本当の意味での「中国・四国地方における”1万人の第九”」と称されるくらいの存在にまで発展していってほしいとも思っています。

 

 困難を極めるところかもしれませんが、ここは主催者サイドの奮起を期待するところです。

 

【完】

 

 

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【関連記事(広島から離れた地での「第九ひろしま」のこと)】
〔1〕今年の広島県外向け合唱団員募集のこと
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