【記事追記】「1万人の第九」モバイル版公式サイトもアップ。「第九ひろしま」は郵便振替通常払込に受付を一本化
今回の記事は、既に当ブログに掲載されてきている記事への追記をお知らせするものとなっています。
今回は「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」及び「第九ひろしま」の何れも今冬開催分に係る掲載記事計2本への追記となります。
一つは去る5月20日付で掲載しました『「第28回サントリー1万人の第九」合唱団員&オケ楽団員募集要項、同時発表・・・公式Web差替。共に6月1日受付開始』という記事に対する追記。
「1万人の第九」の合唱団員募集を告知する手段としては、パソコン(PC)や携帯のインターネット上に公式サイトとしてアップさせる方法と、新聞紙上に募集広告の形で掲載させる方法〔但し関西圏内で流通する全国紙に限定(首都圏内は不明)〕が存在します。
このうち、4月下旬よりアップされてきているPC版「万九」公式サイト上には当該記事にて募集要項掲載の旨の告知を行ってきていますが、モバイル版「万九」公式サイトについては当該記事掲載時点では公式サイトのアップ自体を確認することが出来ませんでした。
その後、昨日になって主催者・毎日放送(MBS)の携帯サイト『MBSモバイル』内に於いても「万九」公式サイトがアップされているのを確認、これを受けて記事本文への追記を行いました。
公式サイト自体の構造はほぼ昨年通りの様子ですが、公式サイトの掲載位置が昨年までとは変わっていました。
もう一つは去る5月27日付で掲載しました『「1万人の第九」と同時に合唱団員募集を開始。第1部ゲスト無しか…「第九ひろしま2010」正式発表《+ココロのこと》』という記事に対する追記。
標記記事に於いては広島在住の、私の知り合いの「第九」合唱仲間からもたらされた情報を中心に記してあり、後半ではメンタルな内容も含まれているところなのですが、掲載後に判明したことなどを追記しています。
そのうちの一つとして───合唱参加時に支払うべき参加料額自体は昨年までと変わっていないのですが、参加申込(受付)方法が今年から郵便振替通常払込みに一本化されています。
余談ながら、昨年開催分(第25回公演。「第九ひろしま2009」)までは現地(RCC、各レッスン会場)への直接持参による合唱参加申込等も可能でした。
具体的な追記内容についてはそれぞれの記事をご覧下さい《前者記事(「第28回1万人の第九」関連)はこちら・後者記事(「第九ひろしま2010」関連)はこちら;何れの記事共、今回の追記内容は本文に続く「P.S.(100530追記)」以下の緑色で記された箇所となります》。
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ベートーベン
歓喜の歌ドイツ語版(ショパン)
歓喜の歌~ベートーヴェン(混声)

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