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ヨーロッパ人のみで争った本選、日本人全員予選落ち…第16回ショパン国際ピアノコンクール《ピアノはヤマハ初快挙》

 今年は音楽史にその名を残す大作曲家が相次いで「メモリアル・イヤー」を迎えてきていることは、既にご存じの方も多いことかと思います。

 

 その中には「ピアノの詩人」という異名としても知られているポーランド出身の作曲家、フレデリック・ショパンも含まれます《生誕200年》。

 

 そういえば5月初旬に開催された『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭』の今年のテーマは「ショパンの宇宙」でしたね───まぁ地方都市在住の身には正直ちょっと縁の薄いところがありますが《勿論情報としては入ってきていますけどね》。

 

 

 そんなショパンの当たり年である今年、5年に1度彼の出生地であるポーランドに於いて開催されてきているショパン国際ピアノコンクールの当たり年でもあります。

 

 

 16回目を迎えた今回のショパン国際ピアノコンクールは10月3日から20日まで、ワルシャワ・フィルハーモニー・コンサートホールに於いて3次にわたる予選、及び本選(決勝)が行われ、日本からも17人(国別出場者数では最多!)が出場しました。

 

 その、16回目となったショパコンの最終審査結果が、このほど『Webぶらあぼ』に於いて報じられ、ヨーロッパ人ピアニスト〔アーティストというか、今回の場合は”アスリート(競演者→選手)”?〕が上位入賞を独占するという結果となりました。

 

 尤も今回の本選進出者計10人もまた全てヨーロッパ人ピアニストで占めていましたが───ただ、女性ピアニストの優勝は1965年のマルタ・アルゲリッチ以来45年ぶりのことだとか《ちなみにそのアルゲリッチは今回のショパコンの審査員団の一員に加わっています》。

 

【第1位】
 ユリアンナ・アヴデーエワ
  (25歳・ロシア)《ソ》

【第2位】
 ルーカス・ゲニューシャス
  (20歳・ロシア/リトアニア)《ポ》

【第3位】
 インゴルフ・ヴンダー
  (25歳・オーストリア)《幻ポ、コ》
 ダニール・トリフォノフ
  (19歳・ロシア)《マ》

【第4位】
 エフゲニー・ボジャノフ
  (26歳・ブルガリア)

【第5位】
 フランソワ・デュモン
  (25歳・フランス)

【第6位】
 《該当者なし》

【選外(その他本選進出者)
 ニコライ・コジャイノフ(ロシア)
 ミロスラフ・クルティシェフ(ロシア)
 エレーヌ・ティスマン(フランス)
 パヴェル・バカレツィ(ポーランド)
【備考】
※1=順位入賞とは別に授与された各賞の略号は以下の通り。なお「幻想ポロネーズ賞」については今回大会にて新設されたもの

    ポ=ポロネーズ賞、マ=マズルカ賞、
    コ=コンチェルト賞、ソ=ソナタ賞、
    幻ポ=幻想ポロネーズ賞

 上記各賞について、ポロネーズ賞についてはポーランド・ショパン協会が、マズルカ賞についてはポーランド・ラジオ(公共ラジオ局)が、コンチェルト賞についてはワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団が、ソナタ賞についてはピアニストのクリスティアン・ツィメルマンが、そして今回から新設された幻想ポロネーズ賞についてはワルシャワ音楽院院長(副院長?)が、それぞれ用意したものとなっている《賞金額は、ソナタ賞のみ12,000ユーロ(約136万円)で、他は3,000ユーロ(約34万円)》

 

 上記本選進出者10人を含む今回のショパン・コンクール出場者全員の演奏については、現在、ショパン国際ピアノコンクール公式Webサイト上に於いて、出場者別にオンデマンド配信(映像配信→公式サイト英語版に於ける「Video archive」にて)がされており、私も今回第1位(というか優勝)を勝ち取ったロシアのユリアンナ・アヴデーエワの本選に於ける協奏曲演奏(選択曲「第1番ホ短調作品11」)をちらりと耳にしてみました。

 

 正直、ちょっと固さが残るとでもいうか、どこかぎこちなさのようなものが感じられるところはありましたが、その場に居合わせていた審査員たちはその”ぎこちなさ”の中に何かを見出した、ということと思います。

 

 いや、彼女の演奏に”ぎこちなさのようなもの”を感じるのは、私自身の耳が変だからなのか───う~ん、何だかわからなくなってきた(自爆)

 

 なにはともあれ、他の本選進出者(ファイナリスト)の演奏にも触れてみないことには、彼女の演奏がどう抜きんでていたのか、何ともいえませんが、審査員たちとしては、彼女が、今後、一流のピアニストに成長してくれることを期待しつつ優勝という称号を与えたことでしょう。

 

 なお、優勝者には、金メダルと賞金3万ユーロ(約350万円)の贈呈とともに、アラン・ギルバート指揮ニューヨーク・フィルハーモニック、及びシャルル・デュトワ指揮NHK交響楽団との両共演機会も与えられることになっているそうですが、このうちデュトワ=N響との共演機会については12月のN響定期公演・Aプログラム〔第1688回定期→12月4・5両日(第28回「サントリー1万人の第九」公演前日と当日)〕に於いて設定されています。

 

 加えて、恐らくはヨーロッパ各国に於けるコンサートの機会も与えられることになるでしょう《尤もポリーニみたいに一旦表舞台から引っ込んで勉学に勤しむという手も有りかもしれませんが…;→『コンクール順位に踊らされるな 若き音楽家に先人ら助言』》。

 

 今回優勝の栄誉に浴することとなったアヴデーエワの今後の成長を期待するとともに、他の入賞者たちそして本選進出者たちもまた、今回のショパコンを踏み台にして、飛躍していってほしいと思います。

 

 

 一方、今回のショパン国際ピアノコンクールに出場した日本人ピアニスト17人についてですが、同コンクールに関して特集記事を組んでいる全日本ピアノ指導者協会(PTNA)Webサイトが伝えるところによると、第2次予選までに全員沈んでしまいました《予選敗退》。

 

 これで、大阪出身のピアニスト海老彰子が第5位入賞を果たした1980年の第10回大会以来続いてきた、日本人出場者の上位入賞の連続記録が、途絶えることとなりました。

 

 そして今回のショパコン第1次予選出場者の約4割を占める、日本人を含むアジア勢全体で見ても、中国人ピアニスト2人(うち1人は香港在住)が第3次予選に進出したのが最高でした。

 

 このことに関しては、正直ちょっと残念だったかな・・・

 

 

 何はともあれ、今はショパコン公式サイト内に於いてオンデマンド配信されている本選進出者(ファイナリスト)たち等の演奏をじっくり楽しんでいようと思います《どんな形態であれ…》。

 

 

P.S.
 今回のショパン国際ピアノコンクールで、女性ピアニストとして45年ぶりに優勝を果たしたロシアのユリアンナ・アヴデーエワは、使用ピアノとしてヤマハ製のグランドピアノ「CFX」を選択したとのことですが〔他にはカワイ製・スタインウェイ製・ファツィオリ製も選択肢として用意されていた〕、ヤマハ製のピアノを使っての演奏で優勝したのは同社製のピアノがショパコンに於ける公式ピアノとして採用され始めた1985年以来初めてのことだとか。

 ヤマハ製のピアノでショパコンといえば、私の頭の中でふと横山幸雄の名前が思い浮かびましたが、彼は1990年開催の第12回大会に出場して第3位(銅メダル)獲得という結果を出していました───以前に何かの音楽専門誌(『月刊ショパン』だったか…)の裏表紙で横山がショパコンで受賞した等とデカい写真入りで書き立てられたヤマハの広告を見た記憶があるのですが、優勝では無かったんですね(笑)

 余談ですが、この横山が出場した第12回大会ではアメリカのケヴィン・ケナーが第2位に入賞したのが最高で、第1位は「該当者無し」でした───そのケヴィン・ケナーも今回の第16回大会の審査員団の一員に加わっています《第16回大会審査員団には、他に日本人女性ピアニストで第11回大会(ブーニンが優勝した回)で第4位に入賞した小山実稚恵なども入っています》。

 

 話が逸れましたが、今回のショパコンに於いてヤマハが送り出したグランドピアノ「CFX」でありますが、今年5月に発表されたばかりの、19年ぶりに刷新された同社の新フラッグシップ・モデルとのこと───ヤマハのこれまでの技術力の蓄積などが国際舞台で認められた瞬間だったともいえるわけですね。

 なお、本選(決勝)に進出した10人のうち、ヤマハのピアノを選択して今回のショパコンに臨んだのは、優勝したアヴデーエワを含めて4人でした。

 それにしても、かつてヤマハのピアノ教室で習ったことのある身としては〔技量面などは別にして(汗)…〕、今回の快挙は嬉しいところですし、何だか身近に感じられるところでもあります。

 

 

◎ 参照記事(本文中紹介分を除く)
日本人ピアニスト、3次予選残れず=ショパン・コンクール
ショパンコンクール、45年ぶりに女性が優勝
ショパンコンクール、露女性が1位
ロシア女性ピアニスト優勝 ショパン・コンクール
《→『ロシア女性ピアニスト優勝 ショパン・コンクール』》
ロシアのショパンコンクール優勝者、ヤマハ最高級ピアノ使用
日本人ピアニスト、3次予選残れず=ショパン・コンクール
ショパン・コンクールが開幕 日本から国別最多の17人
《→『ショパン・コンクール開幕 日本から17人、国別最多』》
ピアニストの登竜門「ショパン・コンクール」は45年ぶりの女性優勝!

 

 

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コメント

まいどです~。

おおっぴらにアナウンスはしませんが、ヨーロッパの声楽のコンクールは東洋人の参加を拒否するものもあるんですよ。
(参加OKにしても賞レースからははずすこともあるそうです)
なので、ショパンコンクールに日本人が残らなかった、というのを知った時にもあまりびっくりしませんでした。
特に今年はショパンイヤーですから、なるべく自国の人に取らせたい、という思惑も少しはあったんじゃないでしょうか?
日本人のレベルが欧米人に比べて低いとはあまり思いませんが。。。

オペラを日本の歌舞伎や能・狂言と同じように考えた場合、外国人がそんなにすんなり参加できないでしょうから、わからなくもないのですが、ちょっとさみしいですね。

 とまこまい(ゐ?)さん、おはようございます。
 ご無沙汰してます───お元気そうで何よりです。

 つまるところ、1980年の第10回から2005年の第15回にかけての毎回、たまたま日本人出場者の上位入賞者が出ていたというだけであって、今回のように本選進出者全員がヨーロッパ人で占めることも十分あり得るわけで───審査員の間でどういう思惑が飛び出していたのかは知る由もありませんが・・・
 ふと気づきましたが、今回の本選進出者、10人中7人までをロシアやポーランドなどの旧東欧諸国からの出場者で占めていますね───ショパコンの歴史を調べていると、コンクール初期(第5回大会まで)の頃にはロシア(当時はソ連)かポーランドの出身者で占めていたらしく、何だか初期の頃のショパコンの姿を今回の大会に見たような気分になったような。

 欧州に於ける声楽コンクールの裏話をありがとうございます───う~ん、厳しいですね。
 その一方で、早稲田大出身の岡村喬生が東京放送合唱団を経て声楽界にデビューし、イタリアの声楽コンクールで金賞を獲得したり、オーストリアやドイツなどの歌劇場に於けるバス歌手を務める一方で「1万人の第九」のソリスト(バリトン)をも務めたり本書いたり映画出演したり・・・

 とりとめのないレスとなってしまいました───スミマセン、文章力の無さが露呈してしまっているみたいで《しょっちゅうです…》。

ついうっかり”ゐ”と書くのを忘れてました(笑)

声楽のコンクールの話ですが、東洋人は欧米人に比べて勤勉なのか、実力で選んだら東洋人ばっかりだった!ということが過去にあったらしいですよ。
で、あわてて、東洋人を制限するようになったとか。
今は留学する人も多いですからね。

人は何故音大に行くのか、と言うと、偉い先生のお弟子さんになるのに一番それが手っ取り早いからです。

正直、実力があっても認めてもらえない人もたくさんいます。逆にあれ?何でこの人が?という人もいたりいなかったりするのはそこらへんの事情だったりします。

どこの世界も似たようなもんでしょうね、たぶん。 

初めまして。
モーツァルトの「ジュピター」の記事を
探していて、貴サイトにたどり着きました。
どの記事も、とても詳しく敬服しております。
コンクール、残念ですね。
いまはどこのオケにも必ず日本人の姿があって、
ベルリンフィルなんか、二代続けてコンマスが日本人。
こんどの樫山大進さん応援しています。
そんな状況ですから、たまたまなんでしょうね。
ヤマハのピアノの話、とても面白かったです。
「CFX」ですか。
私の使用しているテニスラケットは「FX-TP」です。
FXがかぶってて、嬉しい(笑)
ヤマハがテニスラケット撤退してから10年くらい経ちますが、
同じモデルを2本持っていて、壊れないのと、
とても気に入ってるので、まだまだ使うつもりです。
テニスコーチも「これはプレミアものですよ」と言ってくれてるし。
関係ない話をしてすみません(汗)
これから、よろしくです。

 とまこまゐさん、こんにちは。
 先日はどうもです。

 生々しいお話をありがとうございます。
 う~ん、つまるところ、東洋人締め出しということですか───何だか悲しくて寂しいですね。

 実力以外のところで先生たちの思惑が働いているということなのだろうか───人間関係の良し悪しとか・・・

 精神面で問題を抱えている私には、正直、ちょっと苦手な世界のように映ってしまうところがあります。

 四季歩さん、こんにちは。
 こちらこそ初めまして───ようこそお越し下さいました。
 こちらからのレスが遅くなりまして、申し訳ないです。

 いえいえ、そんなこと無いですよ───拙い文章で申し訳ないほどですから。

 それにしても、今回のショパコンに於けるヤマハの快挙といい、カラヤンらが育ててきたベルリン・フィルに於ける日本人ヴァイオリニストの第1コンサートマスターへの内定と京都出身の日本人指揮者の定期演奏会デビューといい・・・
 ここのところ日本人アーティストの海外に於ける活躍がめざましいです。

 私までもが励まされる思いにさせられるところがあります。

 遅ればせながら、こちらこそよろしくです。

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