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「第九」解説に合唱・オケ練習風景、そして本番模様…第28回「1万人の第九」ドキュメンタリー・BS-TBS放映版のこと

 既に1ヶ月以上経過していますね───昨年開催分の「サントリー1万人の第九(10000人の第9)」〔2010年…第28回公演〕が開催されてから。

 

 で、先日の夜遅くに、ようやくその28回目を迎えた「1万人の第九」に係るドキュメンタリー番組『1万人の第九 meets 平原綾香 フロイデ×ジョイフル』(地上波放送版)を、社会通念に照らし合わせれば”夜食”となってしまうであろう夕食をとりながら、視聴していました。

 

 その時の印象などについては、前回記事にて記しているとおりです。

 

 

 今まで名前程度しか知らなかった「1万人の第九ゴスペルクワイヤ」の実像などを知ることが出来、また昨年開催分に於ける第1部ゲスト出演者だった平原綾香が、公演指揮者・佐渡裕から委嘱される形で、ベートーヴェン第九」第3楽章の主題旋律(メロディ)を下敷きに歌詞を付けるなど曲を作ることになるも、”生みの苦しみ”とでもいうか、書き直しを数度重ねてようやく楽曲として公に出せた・・・

 

 1時間弱という放送枠の中で、例年通りとでもいうか第1部ゲスト出演者である平原の立ち振る舞いを軸に制作されているとはいえ、全体として”メイキング・オブ・「1万人の第九」”と呼ぶに恥じない番組作りはそこそこ達成出来ているのでは、と感じるところです。

 

 

 ところで、前回掲載記事の中でも記していることなのですが、昨年開催分の「1万人の第九」(2010年…第28回公演)に於いては、従前からの地上波によるドキュメンタリー番組の放映とは別に、主催者であり番組制作局である毎日放送(MBS)が属しているTBS系列(JNN系列)のキー局「TBSテレビ」の親会社・東京放送ホールディングスの持分法適用関連会社の一つでBS民放局の一つでもあるBS-TBSに於いてもドキュメンタリー番組の放映が行われました。

 

 しかし、これは「1万人の第九」公式サイト(毎日放送Webサイト内)に於いても告知されていたことなのですが、BS-TBSに於いて放映されたドキュメンタリー番組は、同じくMBS制作ではあるものの、地上波で放映されたものとは内容が異なっていました。

 

 それも全然───制作に際して軸としていたものが地上波放映版と全く違っていたのです。

 

 

 実をいうと、今回、知り合いの「第九」仲間を通じて、このBS-TBSにて放映されていたドキュメンタリー番組の映像を視聴する機会を得ることが出来、自宅PCに於ける処理の後、一通り視聴してみました。

 

 このBS-TBS放映版ドキュメンタリー番組を視聴する前に、地上波放映版ドキュメンタリー番組も、いわば”つまみ食い”的ながら、視聴していましたが、地上波放映版と内容面に於いて全く異なっていることに思わず目を見張る思いがしました。

 

 地上波放映版に於いては第1部ゲスト出演者である平原の本番に向けての立ち振る舞いに焦点を当てた番組構成がなされているわけでありますが、BS-TBS放映版に於いては平原の姿は番組内の何処にも見当たらず、代わりにイヴェントの核となるベートーヴェン「第九」という楽曲自体に焦点を当てた番組構成が為されているのが見えました。

 

 それは番組タイトルにも色濃く現れており、BS-TBS放映版ドキュメンタリー番組に付けられたタイトルは・・・

 

『サントリー1万人の第九~シンフォニーに首ったけ!佐渡裕が語るベートーヴェンの魅力』

 

 まさしく「第九」という楽曲にスポットを当てて番組作りが為されていることがストレートに伝わるようなタイトルになっていますね(笑)

 

 でも、こうした何処か専門的(いやオタク的?)ともいえる薫り漂うタイトル、私は好きです(ォィ)

 

 

 番組自体は、佐渡自身による「第九」楽曲解説から始まります。

 

 ここでは各楽章毎の主題となる旋律をピアノを使って示しながら、その旋律が意図していることなどを説明しています───尤も分量としては少なめで、しかも佐渡流なので一般に流布されている曲目解説とは一線を画すものとなっていますが…

 

 実はこの「第九」楽曲解説については前回取り上げた地上波放映版ドキュメンタリー番組の初めにも少し為されているのですが、今回扱っているBS-TBS放映版のほうが丁寧かつきちんとした形になっています。

 

 その佐渡流曲目解説の中で、私自身意外に感じたのが、第3楽章の出だしのモチーフに対する解釈。

 

 ご存じのように第3楽章は「第九」に於いて緩徐楽章に位置づけられていて、これまで私は、楽章全体として、幸福感に満ち足りた光景が繰り広げられているような書き方をしている、と思っていました。

 

 漠然とした印象ですけどね(笑)

 

 しかし佐渡は、楽章初めに連続して登場する4組の互いに近接した音列(というか2度音列)に着目、互いにお辞儀しているかのようなメロディの運び方をしているところから、誰かに愛情を示すものではないか指摘、更にその後に出てくる第2主題の出だしに見られる音使いと併せて、これは一種のラブソングではないか、と考えている様子。

 

 で、実をいうと、この「第九」第3楽章のメロディが愛を表していることを初めて耳にしたのは、このメロディを下敷きに佐渡から曲作りを求められ、昨年の「万九」公演本番当日に新曲『Love Story』として披露した平原自身が発したコメントからであり、その場に居合わせた私は少々呆気にとられた気分になったものでした。

 

 だが、前回このブログで取り上げた、公演後にJNN基幹局5局ほかで放送された地上波放映版「万九」ドキュメンタリー番組『1万人の第九 meets 平原綾香 フロイデ×ジョイフル』の中で、その見解は佐渡の言によるものであることを知るところとなり、これまたビックリな私・・・

 

 なお、その佐渡の言が紹介されているところは今回扱っているBS-TBS放映版ドキュメンタリーの中の該当部分をそのまま使用しているものと思われるところなのですが、とにもかくにも、これまでの「第九」第3楽章に対する私自身のイメージとは異なる解釈と出会うこととなったわけで、半ばパニックになると共に勉強にもなりました(笑)

 

 余談になりますが、ウィキペディア解説「交響曲第9番(ベートーヴェン)」に於いては、現時点に於いて、第3楽章を「瞑想的な緩徐楽章」としています。

 

 

 佐渡流の楽曲解説に続いては、佐渡練の様子やオーケストラ全体練習の様子などが順次紹介されていったわけでありますが、その間にも常に「第九」に込められた思想などをオーヴァーラップさせるかのような構成の仕方をしていました。

 

 このうち佐渡練の様子を紹介する場面では、地上波放映版ドキュメンタリー番組に於いて佐渡連の様子として紹介され平原も姿を見せた東京会場(サントリー小ホール「ブルーローズ」)ではなく、それに続き関西圏内に於いて設定された佐渡練の一つで、阪急梅田駅近くに位置する梅田東学習ルーム体育館で開講された佐渡練の授業風景がとり上げられていました《余談になりますが、関西圏内に於ける佐渡練は、この梅田の体育館の他、尼崎市内に所在するアルカイックホールなどでも開講されていました》。

 ここでは、佐渡の指導を受ける受講生たる合唱参加者たちの姿が映し出されたほか、受講生に対するインタビューも収められており、各自がそれぞれの想いなどを語っていました。

 

 またオーケストラ全体練習の様子については、これは私自身も初めて目の当たりにしたことなのですが、その全体練習に先立って別途設けられた、一般公募から選抜された「1万人の第九オーケストラ」楽団員5人に対する予備練習(というか研修?…番組内では「個別レッスン」と呼称)の様子も併せて映し出されているのが見えました。

 

 最近の「1万人の第九」に於いては第1部と第2部とで受け持つアンサンブルの陣容を全面的に入れ替える傾向にあり、イヴェントの核となる「第九」演奏を擁する第2部に於いて受け持つアンサンブルの陣容でいうならば、ここ最近は佐渡自身が芸術監督を務める兵庫芸術文化センター管弦楽団を軸に構成してきているわけでありますが、そのような中で、一昨年開催分(2009年…第27回公演)からは、従前からの合唱団員と共に、アンサンブル(オーケストラ)団員についても一般公募を開始〔アマチュア奏者への門戸開放…〕、昨年の第28回公演に於いてはオーディションを経て5人が採用されました《学生、エンジニアなど職種は様々だとか…》。

 

 この一般公募からオーディションを経て採用された楽団員の公演本番に至るまでの間の処遇については、これまで明かされることがありませんでしたが、今回のBS-TBS放映版ドキュメンタリー番組に於いて、前記の通りに明らかとなりました。

 

 それと共に、このためになのか定かではありませんが、「1万人の第九」に於いて公演指揮者(佐渡)とは別に副指揮者を置いていることも初めて知りました───尤も合唱団員からすれば無縁の存在ですが…

 

 それはさておき、この一般公募組に対する予備練習、それに続く兵庫芸文センター管や京都市交響楽団などのプロ奏者と合流しての全体練習を経て、大阪城ホールに於けるリハーサルそして本番へと続くわけでありますが、その過程で、当たり前かも知れませんが、一端合流してしまえばプロ・アマ分け隔て無く佐渡のタクトの下にぶつかり合うそのさまは、眺めていて何だかこちらも熱っぽく感じそうなところです。

 

 

 オーケストラ全体練習の様子が紹介された後は、いよいよ公演本番当日の模様へと場面転換となります。

 

 BS-TBS放映版ドキュメンタリー番組に於いては、コマーシャル部分を除いた全体の放映時間50分足らずのうち、実に30分ほどを本番当日の第2部・「第九」演奏の模様に割いていました。

 

 尤もこれでも「第九」全体の標準的演奏所要時間の半分弱であるため、ダイジェスト形式による放映となっていましたが、それでも地上波放映版と比べて約6倍もの時間枠がとられています。

 

 しかも、これより前の放映部分についても然りなのですが、第1部に関係する内容は一切取り上げられず、ただひたすら「第九」に首ったけな内容!

 

 実にコテコテです(笑)───第1部ゲスト出演者の平原を軸に制作された地上波放映版とは大違い。

 

 ただ、別の言い方からすると、先に紹介した地上波放映版と今回紹介しているBS-TBS放映版は互いに補完し合う関係にある、ということも出来るでしょう。

 

 また、角度を変えて言うならば、あらゆる層から視聴される地上波放映版では第1部ゲスト出演者と公演指揮者の佐渡を主体とした番組作りを行うことでゲスト出演者にとっての”顔売り”の役割をも持たせる一方、視聴層がある程度限定されるBS-TBS放映版では真っ当且つコテコテな内容で構成させることで差別化を図った───ということなのかも知れないですね《本当のところは定かではないけれども…》。

 

 地上波放映版と併せて、私なりに、何となくMBSの狙いのようなものが見えてきたような気がしました───まぁ外れているのかも知れませんが。

 

 

 何はともあれ、BS視聴環境を持たない私にBS-TBS放映版ドキュメンタリー番組の視聴機会を与えてくれた「第九」仲間に対し、心から感謝しています。

 

 残るは、公演会場に於いて予約購入し、大晦日の2日前(12月29日)に届いたライヴ収録DVDということになりますが、何とか近日中に視聴出来れば・・・と思っています。

 

 

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